専門職大学院

教員紹介

イノベーション・マネジメント研究科

石島 隆 教授 ISHIJIMA Takashi

  • イノベーション・マネジメント研究科 イノベーション・マネジメント専攻
専攻
イノベーション・マネジメント専攻
ゼミナールまたは研究テーマ
内部統制、内部監査、リスクマネジメント、会計情報システム、IT利用監査

小川 孔輔 教授 OGAWA Kousuke

  • イノベーション・マネジメント研究科 イノベーション・マネジメント専攻
専攻
イノベーション・マネジメント専攻
ゼミナールまたは研究テーマ
マーケティング

玄場 公規 教授 GEMBA Kiminori

  • イノベーション・マネジメント研究科 イノベーション・マネジメント専攻
専攻
イノベーション・マネジメント専攻
ゼミナールまたは研究テーマ
経営戦略、イノベーション戦略、科学技術政策

五月女 健治 教授 SAOTOME Kenji

  • イノベーション・マネジメント研究科 イノベーション・マネジメント専攻
専攻
イノベーション・マネジメント専攻
ゼミナールまたは研究テーマ
企業情報システム、モデル指向アーキテクチャ、コンパイラ・コンパイラ

高田 朝子 教授 TAKADA Asako

  • イノベーション・マネジメント研究科 イノベーション・マネジメント専攻
専攻
イノベーション・マネジメント専攻
ゼミナールまたは研究テーマ
組織行動、リーダーシップ、経営組織

丹下 英明 教授 TANGE Hideaki

  • イノベーション・マネジメント研究科 イノベーション・マネジメント専攻
専攻
イノベーション・マネジメント専攻
ゼミナールまたは研究テーマ
中小企業経営、起業、国際経営

豊田 裕貴 教授 TOYODA Yuki

  • イノベーション・マネジメント研究科 イノベーション・マネジメント専攻
専攻
イノベーション・マネジメント専攻
ゼミナールまたは研究テーマ
マーケティング、マーケティングサイエンス、ビジネスデータ分析

並木 雄二 教授 NAMIKI Yuji

  • イノベーション・マネジメント研究科 イノベーション・マネジメント専攻
専攻
イノベーション・マネジメント専攻
ゼミナールまたは研究テーマ
小売経営、コンサルティング技法、流通マーケティング戦略、中小企業経営

廣尾 勝彰 教授 HIROO Katsuaki

  • イノベーション・マネジメント研究科 イノベーション・マネジメント専攻
専攻
ゼミナールまたは研究テーマ

藤川 裕晃 教授 FUJIKAWA Hiroaki

  • イノベーション・マネジメント研究科 イノベーション・マネジメント専攻
専攻
イノベーション・マネジメント専攻
ゼミナールまたは研究テーマ
生産管理、ロジスティクス、サプライチェーンマネジメント

藤村 博之 教授 FUJIMURA Hiroyuki

  • イノベーション・マネジメント研究科 イノベーション・マネジメント専攻
専攻
イノベーション・マネジメント専攻
ゼミナールまたは研究テーマ
高齢者雇用、管理職の育成、組織の活性化策

ペクター, ケネス 教授 PECHTER, Kenneth

  • イノベーション・マネジメント研究科 イノベーション・マネジメント専攻
専攻
イノベーション・マネジメント専攻
ゼミナールまたは研究テーマ
イノベーション経営・政策、クリエイティブ産業、国際事業

松田 庄平 教授 MATSUDA Shohei

  • イノベーション・マネジメント研究科 イノベーション・マネジメント専攻
専攻
イノベーション・マネジメント専攻
ゼミナールまたは研究テーマ
ファイナンス

村上 健一郎 教授 MURAKAMI Kenichirou

  • イノベーション・マネジメント研究科 イノベーション・マネジメント専攻
専攻
イノベーション・マネジメント専攻
ゼミナールまたは研究テーマ
スタートアップ戦略、インターネット、情報科学

山戸 昭三 教授 YAMATO Shoso

  • イノベーション・マネジメント研究科 イノベーション・マネジメント専攻
専攻
イノベーション・マネジメント専攻
ゼミナールまたは研究テーマ
プロジェクトマネジメント、品質マネジメント、技術者倫理、PMO、IT経営プロジェクト、システム監査、ITシステム開発、PBL(PROJECT BASED LEARNING)

米倉 誠一郎 教授 YONEKURA Seiichiro

  • イノベーション・マネジメント研究科 イノベーション・マネジメント専攻
専攻
イノベーション・マネジメント専攻
ゼミナールまたは研究テーマ
INNOVATION AND ENTREPRENEURSHIP

松本 敦則 准教授 MATSUMOTO Atsunori

  • イノベーション・マネジメント研究科 イノベーション・マネジメント専攻
専攻
イノベーション・マネジメント専攻
ゼミナールまたは研究テーマ
イタリア経済論、中小企業論、地域経済論

法務研究科

赤坂 正浩 教授 AKASAKA Masahiro

  • 法務研究科 法務専攻
専攻
法務
ゼミナールまたは研究テーマ
日本の憲法学が、その基礎的な諸概念についてドイツの憲法理論から受けてきた影響に興味をもっています。最近では、憲法・国家・立憲主義といった抽象度の高い一般概念に関するドイツの学説の分析や、営業の自由、公務員の労働基本権制限など、人権論上の個別テーマに関する日独比較に取り組んでいます。

明田川 昌幸 教授 AKETAGAWA Masayuki

  • 法務研究科 法務専攻
専攻
法務
ゼミナールまたは研究テーマ
新株予約権を使った企業買収防衛策の法的諸問題

安東 美和子 教授 ANDO Miwako

  • 法務研究科 法務専攻
専攻
法務
ゼミナールまたは研究テーマ
刑事裁判における主張・立証のあり方

今井 猛嘉 教授 IMAI Takeyoshi

  • 法務研究科 法務専攻
専攻
法務
ゼミナールまたは研究テーマ
日本刑法、国際刑法、国際経済刑法。

京藤 哲久 教授 KYOTO Norihisa

  • 法務研究科 法務専攻
専攻
法務
ゼミナールまたは研究テーマ
サイバー空間における犯罪とその対策、カード犯罪とその対策の国際的動向の研究、金融商品取引法、特定商取引法上の犯罪の研究、広くは、刑法から経済刑法への展開、消費者利益の刑法による保護のあり方の基本的方向についての研究など、経済刑法分野の研究を行っている。伝統的な刑法の分野では、横領罪や背任罪について、フランスの法制度と比較しながら研究を進めている。

交告 尚史 教授 KOKETSU Hisashi

  • 法務研究科 法務専攻
専攻
法務
ゼミナールまたは研究テーマ
北欧の行政裁量論

坂本 正幸 教授 SAKAMOTO Masayuki

  • 法務研究科 法務専攻
専攻
法務
ゼミナールまたは研究テーマ
民事訴訟法のうち、手続の電子化などに興味を持っています。ネット経由での送達の可否や、ネット上での証拠開示手続、その他には今後人工知能が発達した場合の訴訟手続きなど隙間産業のようなところを中心に思索を加えています。歴史的に採用されている原理原則との関係をしっかりととらえることを心がけています。なお趣味で国際人道法の本を読むこともあります。

柴田 和史 教授 SHIBATA Kazufumi

  • 法務研究科 法務専攻
専攻
法務
ゼミナールまたは研究テーマ
商法学の研究者として、会社法、手形法(有価証券法)、商行為法、金融商品取引法に関する研究を並行して行っている。会社法分野では、持株会社に支配される株式会社および単体である株式会社の取締役の責任の研究、合併・会社分割・株式交換・株式移転の理論の研究、手形法分野では有価証券法理の理論体系の確立、金融商品取引法分野では、情報開示および内部者取引問題の研究を行っている。また、中央労働委員会の公益委員を務めている関係から、会社法と労働法が交錯する分野における最新の問題の研究も行っている。

新堂 明子 教授 SHINDO Akiko

  • 法務研究科 法務専攻
専攻
法務
ゼミナールまたは研究テーマ
第三者のためにする契約、責任競合、純粋経済損失

高須 順一 教授 TAKASU Junichi

  • 法務研究科 法務専攻
専攻
法務
ゼミナールまたは研究テーマ
民法債権法の改正に関する取り組みと、それとも関係しますが詐害行為取消権に関する研究が最近の主な研究テーマです。債権法改正については、2009年11月から2015年2月まで法務省法制審議会民法(債権関係)部会の幹事を務めたことから現在も各種講演や書籍執筆等を行っています。とりわけ、公益財団法人日弁連法務研究財団の研修委員長として、「債権法改正十番勝負」と銘打った全国研修会を企画・実施しており、各地を回っています。 詐害行為取消権の研究については、学生時代の恩師である下森定法政大学名誉教授の見解である責任説を承継し、債権法改正後の新しい詐害行為取消権制度のあり方を研究し、論文等を発表しています。

鷹取 信哉 教授 TAKATORI Nobuya

  • 法務研究科 法務専攻
専攻
法務
ゼミナールまたは研究テーマ
民事執行法の改正(財産開示手続,不動産競売における暴力団員の買受け防止の方策,子の引き渡しの強制執行等)

田中 開 教授 TANAKA Hiraku

  • 法務研究科 法務専攻
専攻
法務
ゼミナールまたは研究テーマ
刑事訴訟法の生成と発展(明治以降)、準抗告、接見交通、迅速な裁判、裁判の公開、証人保護、アメリカ刑法の域外適用などにつき、研究を進めている。

土屋 文昭 教授 TSUCHIYA Fumiaki

  • 法務研究科 法務専攻
専攻
法務
ゼミナールまたは研究テーマ
事実認定と法解釈の境界の問題、民事判決の国民の受容の問題、民事裁判とマスメディア、法曹養成教育の方法論等。

遠山 純弘 教授 TOOYAMA Junkou

  • 法務研究科 法務専攻
専攻
法務
ゼミナールまたは研究テーマ
法典と法発展との関係について勉強しています。この関係を勉強するに当たって,具体的には,代償請求権,債権譲渡および契約解除について勉強をしています。今日,法的問題に対する解決は,法律のみから帰結されているわけではありません。そもそもそのようなことが許されるのか,あるいは,もしそれが許されるとするならば,そもそも法律とは何なのか,という問題に突き当たります。具体的な問題を通してそのような問題について考えています。

野嶋 愼一郎 教授 NOJIMA Shinichiro

  • 法務研究科 法務専攻
専攻
法務
ゼミナールまたは研究テーマ
弁護士(実務家)であるために、研究テーマはありません。今後、何か面白いテーマがあれば研究してみたいと思っています。

萩澤 達彦 教授 HAGIZAWA Tatsuhiko

  • 法務研究科 法務専攻
専攻
法務
ゼミナールまたは研究テーマ
訴訟費用と弁護士費用の負担軽減(第三者負担など),相殺と既判力,訴えの利益

日野田 浩行 教授 HINODA Hiroyuki

  • 法務研究科 法務専攻
専攻
法務
ゼミナールまたは研究テーマ
訴訟費用と弁護士費用の負担軽減(第三者負担など),相殺と既判力,訴えの利益

廣尾 勝彰 教授 HIROO Katsuaki

  • 法務研究科 法務専攻
専攻
ゼミナールまたは研究テーマ
民事訴訟における本案の審理過程において、当事者は、それぞれ、いつ、どのように、どんな事実を主張したり、どんな証拠を提出したりする必要があるのか。このような問題が基本的な研究テーマです。そうしたテーマに関連し、かつて、(西)ドイツや日本のいわゆる事案解明事務理論を手がかりとして、「訴訟資料の収集に関する当事者の役割」を論じたり(九大法学52号)、争点形成手続の在り方を中心として、「民事訴訟の当事者主義的審理構造」を論じたりしたことがあります(民事訴訟雑誌38号)。民事訴訟の本案の審理過程における当事者の主張・立証活動の在り方。これからも、そのようなテーマについて、個別具体的な研究を深め、機会があればその成果を発表していきたいと思っています。

水野 智幸 教授 MIZUNO Tomoyuki

  • 法務研究科 法務専攻
専攻
法務
ゼミナールまたは研究テーマ
刑法と刑事訴訟法はどのような関係にあるのか(実体法と手続法の架橋) 法哲学や心理学を刑事司法にどう生かしていくべきか(刑事法と関連諸科学との架橋) 実務と研究はどのような関係にあるのか(弁護士と教授の仕事の両立)