広報誌「HOSEI」2026年10・11月号を発行しました。本号も在学生の方々にとって、有益な特集やインタビュー記事を掲載しています。法政を知って、感じて、新しい何かとつながる可能性を秘めた広報誌「HOSEI」を、ぜひお楽しみください。年間の発行回数は6回を予定しています。
デジタルブックの全ページはこちらからご覧いただけます。
●P.03-[特集] "いつもの自分"から"なりたい自分"へ。
さぁ、何からはじめよう!?
P.04-[SPECIAL FEATURE_01] 特別対談:現役リクルーター2名×キャリアセンター職員 企業と大学が語る就活のツボ
P.08-[SPECIAL FEATURE_02] 学生生活×就活 私の交差点
P.10-[SPECIAL FEATURE_03] 就活都市伝説を検証!その“実態”と“対策”
●P.12-[卒業生インタビュー]ORANGE STYLE ~社会で輝く卒業生~
株式会社電通 コピーライター・CMプランナー 勝浦 雅彦さん
●P.16-[ゼミ・研究室紹介]Grow~私が成長できた場所~
生命科学部応用植物科学科
大井田 寛 教授 研究室
#植物医科学 #害虫#天敵生物 #フィールド調査
●P.18-[教員研究紹介]教えて先生! Research Highlight 5分間で研究の面白さを少しだけ紹介
法学部法律学科 植木 紀子 教授
「緑藻「ボルボックス」から生命を探究し、生物の多様性を未来へつなぐ」
●P.20-[学生活動紹介]BE Active ~法大生の挑戦~
講談社「メフィスト賞」受賞 在嶋 満さん

広報誌「HOSEI」10・11月号
早期化・長期化が進んでいると言われる昨今の就職活動。自分が納得のいく就職先と巡り合うための秘訣はどこにあるのでしょうか。今回は企業の現役リクルーター、そしてキャリアセンター職員として働く卒業生3名が、自分らしい未来を切り拓くためのヒントやノウハウについて語り合います!
さらに、学生生活で「熱中したこと」を強みに希望の進路を掴み取った4年生の声や、就活にまつわる都市伝説の検証企画も必見です。
卒業生を紹介する「ORANGE STYLE」では、株式会社電通に所属しコピーライター・CMプランナーとして幅広くご活躍されている勝浦 雅彦さんを取材。なんと勝浦さんは、市ケ谷キャンパスに無くてはならない存在である、あの「ボアソナード・タワー」の命名者でもあります。在学中に名称公募に応募した際の裏話や、現在の仕事にかける想いについて詳しく伺いました。
教員の研究分野に迫る「Research Highlight」では、法学部法律学科 植木紀子 教授を取材。緑藻「ボルボックス」から生命を探究し、生物の多様性を未来へつなぐ研究についてインタビュー!
法大生の挑戦に焦点を当てる「BE Active」では、デビュー作となった小説『逆鱗』で見事講談社のメフィスト賞を受賞した、理工学研究科2年の在嶋 満さんを取材。受賞までの歩みと今後の目標を伺います。
その他にも、市ケ谷キャンパスでのファッションスナップ企画や注目のゼミ紹介など盛りだくさん。法政を知って、感じて、新しい何かとつながる可能性を秘めた広報誌「HOSEI」を、ぜひデジタルブックでお楽しみください。
法政大学公式Instagramでも広報誌「HOSEI」の取材記事を中心に投稿していきます。本誌では掲載していない写真や取材のこぼれ話なども見ることができます。ぜひフォローをお願いします。