• トップ
  • 学部について
  • 授業内容
  • 教員紹介
  • 留学
  • 資格
  • 進路・就職

キャリアデザイン学部 Faculty of Lifelong Leaning and Career Studies

教員・ゼミ紹介

教員氏名と研究テーマ

教員氏名と研究テーマ

荒川裕子

専攻分野美学・美術史、アート・マネジメント、文化政策
研究テーマイギリスを中心とする近代以降の美術史、特に風景表現の特質や変遷。また現代社会におけるアートの機能や役割など。
ゼミの内容・様子 参照URL・その他参考ゼミでは、アートを「創造的行為を介した人と人とのコミュニケーション」ととらえ、アートと社会はどのようにつながっているのか、アートを生活や仕事に生かすにはどうすればよいか、といったテーマに基づいて、ゼミ生たちがそれぞれ関心のある領域について研究を進めています。また毎年、たとえば若手アーティストの作品展の開催、アートを紹介する冊子の刊行、アートを通じた地域振興などの企画を実践することによって、アート・マネジメントのスキルを磨いています。

詳細:荒川ゼミ
参考URL:ゼミ企画HP http://farettube.web.fc2.com/

岩谷道夫

専攻分野英語学、言語学、韓国学
研究テーマアングロ・サクソン成立の背景と英語の歴史;韓国の歴史、文化、言語と日韓交流史
ゼミの内容・様子 参照URL・その他参考韓国の歴史と文化について、学生の発表を中心に進めてます。今年度は『韓国』(金両基監修)をテキストにして、各自の関心のあるテーマを選び、発表を行っています。韓国からの留学生の皆さんと、韓国の伝統と現在を中心に、日韓文化を比較しながら新鮮な知識の交換をしています。

上西充子

専攻分野職業能力開発、キャリア教育、若年労働問題
研究テーマ若者の在学中の能力開発、職業選択、就職後の初期キャリア形成
ゼミの内容・様子 参照URL・その他参考ゼミ生みずからが体験することになる就職活動を素材にしながら、企業が求める能力とその評価のあり方、学生自身の能力形成のあり方、学生生活における就職活動の位置付け、などを文献購読やヒアリング調査などによりながら探求しています。あわせて、高校との継続的な交流の中で、高校生に対するキャリア教育プログラムをゼミ生自身が企画・実施し、「主催者」としての実践的な能力形成を図っています。4年次には卒業論文を執筆しています。

梅崎 修

専攻分野労働経済学、人的資源管理論、オーラルヒストリー(口述史)
研究テーマ(1)戦後日本企業のオーラルヒストリー、(2)企業内マイクロデータを使った人材マネジメントの実証研究、(3)地域活性化のフィールド調査
ゼミの内容・様子 参照URL・その他参考社会調査の一手法であるオーラルヒストリーを実践的に学んでいます。大学近くの商店街である神楽坂を調査対象にして、そこで働く人びとの仕事史についてインタビューしています。インタビューの記録(オーラルヒストリー)は、タウン誌として編集され、商店街や大学で販売しています。インタビュー調査を通じてまちづくりを考え、販売実践を通じてマネジメント能力を習得します。

詳細:梅崎ゼミ

遠藤 野ゆり

専攻分野現象学的教育実践学、学校教育論、児童虐待、思春期問題
研究テーマ主として思春期(前後を含む)の子どもたちが学校や社会や家庭の中で抱える生きづらさとした諸問題をどう経験しているのかを現象学に基づき解明する。
ゼミの内容・様子 参照URL・その他参考ゼミ生それぞれが(広義の)「教育現場」を経験し関わりその体験について質的に分析していくことがゼミの中心となります。ゼミ生の自主性にまかせて、各種行事等を企画します。2012年度開講のゼミです。

尾木直樹

専攻分野臨床教育学(教育実践論、教育相談)
研究テーマいじめ、不登校、学級崩壊、暴力、モンスターペアレントなど、学校臨床で生起する問題を対象として調査・研究
ゼミの内容・様子 参照URL・その他参考テーマを決めた全国調査とひとつの学校の経年調査を実施。量的調査を通して問題や課題を発見し、解明の糸口を見出していきます。4年生は調査結果から得た知見をそれぞれが深め、卒論としてまとめています。フィールドワークを重視しており、これまでにフリースクールや少年院、中等教育学校などを訪問・見学。現場理解を大切にしています。
*参考URL: http://ameblo.jp/oginaoki/

金山喜昭

専攻分野博物館学
研究テーマ地域博物館論。「まちづくり」にはたすミュージアムの役割や可能性の探求。ミュージアム評価とその改善・改革
ゼミの内容・様子 参照URL・その他参考前期は、生涯学習、「まちづくり」関係の文献購読。毎年調査テーマを設定して共同調査をしています。共同調査の成果は学生研究発表会で報告します。これまでにミュージアムを拠点にする市民活動や、公立文化施設を調査しました。また、NPO法人のスタッフとして地域博物館の活動にも参加して、自主企画を行います。3年終了時にはミニ論文をまとめて、4年次の卒業論文に発展させます。

木村琢磨

専攻分野経営学、(経営管理論、組織行動論)
研究テーマ企業の成長、業績目標の達成を実現するための企業組織のマネジメントや人材育成を考える
ゼミの内容・様子 参照URL・その他参考ゼミ生が講師となり、経営・財務の基本を学びます。その後、企業(業界)の経営および人材活用の特徴を明らかにするための、企業の事例分析や業界分析を行います。4年次には各自1本の卒業論文を執筆します。卒業論文のテーマは、民間企業(またはその製品・サービス)を研究対象とした、経営戦略や人材活用に関する動向・課題の分析、理論的考察などです。そのほか、サブゼミを設け、ゼミ生が設定したテーマで活動しています。

小門裕幸

専攻分野地域経営論、ベンチャー経営論
研究テーマベンチャー企業を研究することによってグローバル化が進む日本経済を学び、あわせて事業構想力を養う

児美川 孝一郎

専攻分野教育学(青年期教育、キャリア教育)
研究テーマ若者の「学校から仕事への移行」プロセスの変容の実態調査、「移行」支援の枠組みや実践の探求
ゼミの内容・様子 参照URL・その他参考年ごとに共通テーマを設定し、共同研究を行っています(文献調査、個人またはグループ発表)。共同研究の成果は、その年度の学生研究発表会で発表します。同時に、参加者はそれぞれに個人テーマを持ち、3年終了時にゼミ論文、4年終了時に卒業論文を執筆しています。
今年度は、フィールドワークとして商業高校を訪問・見学しました。

斎藤嘉孝

専攻分野家族社会学、社会調査
研究テーマ家族や親子・夫婦に関する事象について。一時点ではなく、生涯全体を視野に入れ、地域や職場との関係も視野に入れつつ、研究している。国際比較も重要な論点としている。
ゼミの内容・様子 参照URL・その他参考虐待・DV・子育て不安・夫婦不仲・不妊・晩婚化・熟年離婚など、多岐に渡る家族の事象をとりあげます。家族に関する諸トピックを通じて、自己理解・他者理解、将来にむけたキャリアデザインを行えるよう、授業では各種ワークを行います。また、アンケートやインタビュー、ボランティアなど、外部と接触する機会も積極的に提供します。学生たちが意見を述べ、互いの理解を深めることも、ゼミならではの重要な要素だと思っています。

酒井 理

専攻分野サービス・マーケティング、流通システム論、中小企業論
研究テーマ専門分野の知見を生かして「地域活性化」や「まちづくり」を実践していくことに関心があります。実際の社会の出来事と自分のやっている学問との繋がりを重視しています。
ゼミの内容・様子 参照URL・その他参考実証的流通・マーケティング研究

坂本 旬

専攻分野情報教育論、図書館情報学
研究テーマメディアを活用した文化探究学習を実践し、国際文化交流コーディネーターとしての能力を身につける。
ゼミの内容・様子 参照URL・その他参考*参考URL:http://cq.i.hosei.ac.jp/

笹川孝一

専攻分野生涯学習学、リテラシー論
研究テーマさまざまな人のキャリアを時代と世界の中でとらえ、自分自身のキャリアを考える

佐藤 厚

専攻分野産業社会学、人的資源管理論
研究テーマ人材育成とキャリア形成。ゼミのねらいは、文献渉猟と企業ヒアリング調査を通じて主体的にPDCAサイクルを回す力を養成することにあります。
ゼミの内容・様子 参照URL・その他参考ゼミの研究テーマを深めるために、以下のステップを用意し実践します。(1)3年生前期は、ゼミテーマを深める上で必要な基礎知識の習得を目的として、人事管理、人材育成に関する共通テキストを読みます。(2)3年、4年合同のゼミ合宿で後期に深めるグループテーマの設定、仮説、調査項目を含む調査デザインの企画を行い、実行します。(3)年度末には1年間の振り返りを行い、『佐藤厚ゼミグループレポート』を発行します。

佐藤一子

専攻分野社会教育・生涯学習論
研究テーマ地域社会における社会参加型問題解決学習を支援する組織・コーデイネーター能力の形成について研究しています。ライフワークはイタリア成人教育研究です。
ゼミの内容・様子 参照URL・その他参考高齢化と生涯学習、子育て支援、外国人の支援、地域活性化のツールとしての生涯学習など、これからの地域づくりをどう進めるか、という関心からフィールド調査、グループ学習をすすめています。ボランティア活動や地方公務員志望など、地域イメージをもって学んでいる学生が多いので活発な雰囲気です。質問力をつけようという合言葉で互いに刺激し合っています。秋・冬2回の合宿を予定しています。

佐藤 恵

専攻分野地域社会学、福祉社会学、犯罪社会学、社会調査
研究テーマボランティア/NPO、障害者支援、犯罪被害者支援、排除/レイベリング
ゼミの内容・様子 参照URL・その他参考「社会学への招待:『常識を疑え!』」をゼミテーマとしています。
「常識を疑う」という社会学の基本的なものの見方・考え方を習得し、それに基づき、ゼミ参加者が自分なりの関心あるテーマについて社会学的に研究し、ゼミ論(さらには4年次の卒論)を作成できるようになることをめざします。
社会学的な視点・発想(テキストを用いてゼミ中に学んでいきます)に基づいていれば、各自のゼミ論(4年次の卒論も)のテーマは自由です。
ただし、「常識を疑う」ということは、何も、今まで誰も思いつかなかったような大発見をするということではありません。自分のものの見方・考え方の幅を広げ、自分にとっての新たな気づき・学びを得ていく実践を指します。そうした実践は、どのようなキャリアを築いていくにしても、必要不可欠となるものです。

佐貫 浩

専攻分野教育政策、平和教育
研究テーマ(1)教育改革の実態分析(2)平和のための教育学理論の探究
ゼミの内容・様子 参照URL・その他参考日本の教育現実の分析と権利としての学習論の検討──参加者が具体的な研究テーマを決定して、論文を執筆します。また討論をとおして、ゼミ参加者の間で、問題関心の共有化を進めています。

高野良一

専攻分野教育行政論、学校イノベーション
研究テーマ学校づくりと、それを支援する教育行政機関やNPO、企業などの現場に触れ、教育の抱える諸問題を探る
ゼミの内容・様子 参照URL・その他参考「アカデミック・スキルを形成しながら、学校などの現場やプロフェッショナルを訪ねる」が、テーマです。
アカデミック・スキルとは、「読む、調べる、聞く、話し合う、書く」という技能です。これらのスキルは、間近に控えた就活や将来の職業生活の土台となるものです。ゼミでは、現場に出かけて調べる、事前事後に話し合い、書くことを重視しています。言い換えれば、ひとりひとりが、そしてゼミとして協同で、プロジェクトを企画し実施する能力を形成することがテーマとなります。「プロジェクト企画・実施力」こそ、将来の職業生活のために必要な力です。

武石 恵美子

専攻分野人的資源管理論、女性労働論
研究テーマ仕事と生活の調和、女性のキャリア、多様な働き方
ゼミの内容・様子 参照URL・その他参考「これからの働き方を考える」がテーマです。これまでの働き方を総括した上で、これからの働き方をどのように考えればよいか、そのために企業の人的資源管理や職場マネジメントはどうあるべきか、また、働き方に関する政策はどうあるべきかについて、文献講読、企業インタビューを通して探求しています。これから社会にでる学生には、自分のキャリアを主体的に考え、社会や企業に働き掛けることができるという意味で「キャリアデザイン・マインド」を持ってほしいと考えています。

田澤 実

専攻分野教育心理学、生涯発達心理学
研究テーマ
  • 移行期の若者の心理(大学生のキャリア発達、新卒者の初期適応など)
  • 若者支援(いわゆるニート支援機関における現状と課題など)
ゼミの内容・様子 参照URL・その他参考テーマは<移行期の若者の心理>。3年前期はグループに分かれてインタビュー調査を行いました。各班のテーマは「高校から大学への移行」「学生から社会人への移行」など。個人が過去のことを振り返ったり、将来のことを見通すような「心理的な時間」に着目しています。後期からは個人ごとに文献レビューを行う予定。また、夏休みには若者支援の現場(いわゆるフリーター、ニート支援機関など)の見学を行っています。
*参考URL: http://www.i.hosei.ac.jp/~mtazawa/

田中 研之輔

専攻分野社会学、コミュニティ論、現代社会理論、社会調査論
研究テーマ(1)若年滞留層の社会的排除に関する研究(2)非正規滞在移民の国際比較都市研究(3)サービス産業の労働社会学(4)リフレクシブ・フィールドワーク論
ゼミの内容・様子 参照URL・その他参考現代社会の歴史的・空間的・文化的変化を読み解く多角的な視点を英文輪読課題の議論を通じて学んでいきます。これまで議論してきたのは、後期新自由主義論、リスク社会論、web2.0以降の情報社会論です。個人では、東京でインタビューやフィールドワークを行い、その成果としてTokyographyを刊行していきます。外部講師招聘事業や他大学ゼミとの交流も活発に行っています。留学する学生も多く所属しています。現在、Twitterを用いて「Hosei Tweet Valley」を構築中です。
*参考URL: http://ameblo.jp/ktanakattc/

趙宏偉

専攻分野国際関係学、日中関係
研究テーマ現代中国と東アジアの政治・経済・文明を、人々の行動と相互の関係に注目して研究する

筒井美紀

専攻分野教育社会学、労働社会学
研究テーマ(1)自治体やNPOの雇用創出、就労支援政策、(2)高校生や大学生の進路・就職、(3)労働教育
ゼミの内容・様子 参照URL・その他参考教育/政策/労働のいずれか、または複数に跨るテーマで、各自が「解き明かしたい謎」を立ち上げ、その追究作業をやり抜く、硬派なゼミです。3年前期は、学術論文の「型」を、「毎回全員が報告者」形式の輪読と議論で習得すると同時に、卒論構想発表が2回。後期からは、毎回ローテーションで卒論研究進捗報告と議論。4年時晩秋は卒論構成案を全員で検討し、冬に執筆、フィニッシュ。社会のどこででも通用する創造力・調査力・精神力を、仲間とともに鍛え上げます。

中野貴之

専攻分野会計学
研究テーマ(1)会計情報の有用性に関する実証分析、(2)多角化・多国籍企業に関する実証分析
ゼミの内容・様子 参照URL・その他参考就職および結婚等、「キャリアに関する社会現象」を研究テーマとして設定し、グループ研究を通じて実証的に解明していきます。研究手法はアンケートデータ、公表データ等を用いた定量分析で、一連の研究を通じて、キャリアに対する理解を深めるとともに、科学の面白さを体感します。科学的な解明には多くの苦労を伴いますが、「大学で学問に取り組んで良かった」という思いをもつこともたしかです。

林洋一郎

専攻分野産業・組織心理学・社会心理学・心理測定論
研究テーマ組織における公正性、行動倫理学、意思決定におけるデュアルプロセス
ゼミの内容・様子 参照URL・その他参考「実証的なリサーチスキルの習得」がゼミの目標です。はじめに文献研究を通じて、心理学的なものごとの見方、発想、方法論について学んでいきます。次いで、受講生が中心となって、チームを編成し、質問紙を用いた調査研究や実験を行います。さらに採取されたデータを統計的に処理する技法を習得することも重要な柱です。

松島英子

専攻分野オリエント文化
研究テーマ生活と文化(文字のルーツ・文字文化と人間・人間固有の技術や文化伝統の原点と特色
ゼミの内容・様子 参照URL・その他参考生活文化に関心を持つひとであれば、地域や時代を限定せず受け入れています。3年・4年合同の授業で、前期は4年生の個人発表を先に一通り終えた後、3年生が自分で研究テーマを決めて発表します。後期は3年生の個人発表と、4年生の卒論中間発表を中心に時間を組んでいます。個人発表+フリーディスカッションです。

宮城まり子

専攻分野臨床心理学・キャリアカウンセリング・生涯発達心理学
研究テーマ心理学、カウンセリングをベースとしたキャリア研究を行う。生涯発達心理学を基礎に子どもから老年に至る生涯にわたる人間の発達とキャリア支援を研究する。
ゼミの内容・様子 参照URL・その他参考学生が興味関心のある研究テーマを取り上げ、自律的に研究を行い、研究のまとめ、発表資料を作成し30分のプレゼンテーションを行っています。その後、皆でテーマに関して活発に意見交換を行います。また、多様な心理学の文献を読み一緒に研究を行い、意見交換しあい討論をしています。ゼミ生たちが高校に出向きキャリア教育を担当することにも挑戦しています。

八幡成美

専攻分野職業能力開発、人事労務管理、経営工学、中小企業問題
研究テーマ人事・労務、労働問題全般をテーマにしており、自分で調べて、自分で考え、自分から問題解決行動のできる自律的な人材の養成に力を入れています。
ゼミの内容・様子 参照URL・その他参考3年次では基本的な文献の輪読、業界の調査研究を含めたゼミ論の作成を通して,グループ討議と論文作成の基本を学びます。4年次では卒論に集中的に取り組みます。今年の卒論テーマはプロスポーツ選手のセカンドキャリア、雇用格差、ワークライフバランスに効果的な人事制度、フレックスタイム制度の現状、アニメ産業の将来、農業分野での新規就業,若年者の失業問題などです。

山田泉

専攻分野日本語教育、多文化教育
研究テーマ言語・文化的マイノリティー問題を克復し真の「多文化共生」社会の実現に資する教育の探求
ゼミの内容・様子 参照URL・その他参考マイノリティー(社会的弱者)問題を、世界のグローバル化との関係で学び、その解決のために必要なことは何かについて考えています。原則3、4年生が合同で、ケース(事例)をもとに率直に議論をし合っています。また、フィールドワークに出かけたり、ゼミ生個々が取り組んでいる研究テーマ関係イベント等に誘い合うこともあります。
*参考URL: 山田が編集委員の『まんが クラスメイトは外国人』のHP  http://www39.atwiki.jp/tabunka/