卒業生の声

学生同士が思いを共有し、助け合う仕組みは新しい学生支援体制の大きな柱になります。

こうした個と個を繋ぐコミュニティを、法政大学ではクラス・ゼミ(正課教育)、クラブ・サークル(正課外教育)に次ぐ第3のコミュニティと位置づけ、「Hosei PSC(ピア・サポートコミュニティ)」と称しています。

このHosei PSCの各プロジェクトに参加した卒業生の声を紹介します。

課外教養プログラムプロジェクト

学部・学科の教育目標に沿った正課授業をカバーし、学生のニーズに応えるべく、1993年から実施されている「課外教養プログラム」 の企画・運営に参加した卒業生の声を紹介します。


ボランティア支援プロジェクト

学生のあらゆるボランティア活動を支援するため、ボランティアサークル支援、活動のきっかけになる企画を開催する「ボランティア支援プロジェクト」に参加した卒業生の声を紹介します。


キャリア支援プロジェクト

1~3年生が気軽に相談できる環境を作ること、4年生の経験を活かすことを目的とした「キャリア支援プロジェクト」に参加した卒業生の声を紹介します。


障がい学生支援プロジェクト

障がいを持つ学生への情報保障および学内理解の浸透を図ることを目的とした「障がい学生支援プロジェクト」に参加した卒業生の声を紹介します。


同郷会プロジェクト

学生スタッフの企画や法政フェアなどの大学行事を通じて、法大生同士が気軽に交流できる場を提供することを目的とした「同郷会プロジェクト」に参加した卒業生の声を紹介します。


ピア・サポートプロジェクト

エンパワーメントプログラムなどで一定のレベルに達した上級生が、下級生を様々な場面でサポートし、「学生が学生の支援をする」を実行する「ピア・サポートプロジェクト」に参加した卒業生の声を紹介します。