「法政レインボーほっとラウンジ」は、セクシュアルマイノリティや、そうかも?と思っている人&アライのための安全な居場所として学生スタッフが企画・運営しています。グラウンドルール作成や空間づくりにおいて細やかな準備のもと、性的マイノリティやアライにとっても学内でより安全に過ごせる居場所づくりを続けています。
3月9日は、対面交流会「テーマ:クィア視点から作品を見る」を開催し、5名の参加がありました。
学生スタッフからの報告です。
“「クィア的な視点で作品を見る」というテーマで各々の好きな音楽や漫画作品の演出や意図や作品を巡るファンコミュニティについて話したりしました。
一つのメディアに縛られず色々な作品を取り上げながら様々な意見が出てとても興味深い回となりました。
ほっとラウンジは4月以降も開催しますので、気軽にぜひお越しください。”
ほっとラウンジのイメージ
法政大学ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョンセンター(DEIセンター)
市ヶ谷キャンパス富士見ゲート1階