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2018年度市ヶ谷基礎科目の進級再試験について

2019年02月27日

 2018年度市ヶ谷基礎科目の進級再試験の参照は下記のとおりです。

 なお、進級再試験は再試験100%で進級可否を判断します。

 

 

英語

参照:不可

学生への伝達事項(試験範囲や勉強するべき事柄):特になし

ドイツ語

参照:独和辞典(電子辞書は不可)

学生への伝達事項(試験範囲や勉強するべき事柄):基本的な文法事項をよく復習しておくこと。

フランス語

 参照:すべて可(ただし、電子機器、通信機器は除く)

学生への伝達事項(試験範囲や勉強するべき事柄): 

特に以下の5つの文法事項に注意しつつ、準備してください。

①冠詞・名詞・形容詞の間、主語と属詞の間における「性数一致」

②学習した動詞活用の中でも、特に「直説法の活用」の分別と書き換え

③4つの文型(肯定、否定、疑問、命令)の分別と書き換え

④疑問副詞や疑問代名詞を用いた疑問文と応答文

⑤上記のフランス語表現の日本語訳

ロシア語

参照:不可

学生への伝達事項(試験範囲や勉強するべき事柄):特になし

中国語

参照:不可

学生への伝達事項(試験範囲や勉強するべき事柄):1年次の共通教科書である『ポイント学習 中国語初級』(東方書店)をもとに出題します。

スペイン語

参照:不可

学生への伝達事項(試験範囲や勉強するべき事柄):

出題範囲:発音、アクセント、冠詞、名詞・形容詞の性と数、

ser/estar動詞、規則動詞直説法現在形の活用と意味。

 勉強するべきことがら:

基本的な動詞その他の単語を出題するため、授業で各自が使用した教科書を繰り返し勉強すること。

朝鮮語

 参照: 不可

学生への伝達事項(試験範囲や勉強するべき事柄):

<一年次の科目の受講者へ>

共通テキストである内山政春著『しくみで学ぶ初級朝鮮語』が対象です。

春学期用は22課まで、秋学期用は全冊が試験範囲となります。

基本的な文法事項と、基礎の単語を確認してください。

<二年次の科目の受講者へ>

当該クラスにおける学習内容によります。

学んだ中級レベルの文法事項と、基本単語を中心に準備してください。

日本語

参照:辞書類(電子機器は除く)

学生への伝達事項(試験範囲や勉強するべき事柄):特になし

 

注意事項

  • 電子機器(電子辞書含む)は特に記述がない限り、持ち込み・参照不可。
  • 電子辞書(許可された科目のみ)は通信機能のないものに限る。
  • 試験時間は特に記述がない限り60分。