2020年12月25日付『東京新聞』<TOKYO発>のコーナーで、HOSEIミュージアムが紹介されました。「展示を通じて歴史を振り返ると、明治以降の社会背景が浮き彫りになり、近現代の日本の歩みを知ることができる。」として、ミュージアムが取り組む「大学史展示」や本学の教育研究に関する「テーマ展示」について詳しく紹介する内容です。田中総長からの寄稿も掲載されています。
東京新聞の記事は以下リンクよりご覧いただけます。
なお、一部記事に訂正箇所があり、12月26日付同紙に以下の訂正記事が掲載されております。
-25日の法政大のミュージアムの記事で、三宅義行選手が獲得したのはメキシコシティー大会の銅でした。-