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生命機能学科植物医科学専修の長田敏行教授が「イグ・ノーベル賞」を受賞しました

2013年09月30日

生命機能学科植物医科学専修の長田敏行教授が、9月12日にハーバード大学サンダーズシアターにおいて「イグ・ノーベル賞」を受賞しました。

受賞対象研究(論文)
 “An onion enzyme that makes the eyes water”
(Nature,Vol.419,No.6908,pp.685,17 October 2002)
(ハウス食品(株)研究グループとの共同研究)