- 教養教育段階の少人数教育におけるアクティブラーニング、ディスカッション、レポート作成等を通じて、外国語能力等の幅広い教養のほか、自主的、主体的かつ能動的な学習態度が身についているかを測定する。
- 基礎法学および実定法学の各分野における専門科目等の学習や研究活動の発表、レポート作成等を通じて、法律学科が求める体系的・専門的な知識・能力が身に付いているかを測定する。
- 専門教育段階の専門演習等の少人数教育におけるアクティブラーニング、ディスカッション、レポート作成等を通じて、法律学において求められる法技術的な知識と法的思考力、判断力、表現力が身についているかを測定する。
- 単位の修得状況や成績評価等を用いて、ディプロマ・ポリシーで求める必要な能力が身についているかを測定する。
■学習成果を把握(測定)する方法 (法学部法律学科)