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理工学研究科在学生の保坂拓己氏が「ポスター発表賞」を受賞

2019年09月11日

理工学研究科在学生の保坂拓己氏が、第35回日本セラミックス協会関東支部研究発表会において研究報告した論文「スパッタリング法により作製したZnO/Ag接合の極性と電子状態変化の評価」で「ポスター発表賞」を受賞しました。

・受賞者: 保坂拓己(応用化学専攻 修士課程2年)

・受賞名: ポスター発表賞

・受賞年月日: 2019年9月4日

・受賞論文名: スパッタリング法により作製したZnO/Ag接合の極性と電子状態変化の評価

・著者氏名: 保坂拓己(法政大学)、大澤健男(物質・材料研究機構), Herve Montigaud(Saint-Gobain Paris)、 石垣隆正(法政大学)、大橋直樹(物質・材料研究機構)