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大分県津久見市 石川正史市長が理工学部を訪問しました

  • 2026年07月16日
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このたび、大分県津久見市の石川正史市長が法政大学理工学部を訪問されました。

石川市長は法政大学経済学部の卒業生であり、現在は津久見市の発展に向けて、地域資源を生かしたまちづくりや情報発信、産学官連携など、さまざまな取り組みを推進されています。

当日は、本学の教育・研究活動について紹介するとともに、地域課題の解決や地方創生に向けた大学との連携の可能性について意見交換を行いました。
研究成果の社会実装や人材育成、地域活性化など幅広いテーマについて活発な議論が交わされ、有意義な交流の機会となりました。

法政大学理工学部では、今後も自治体との連携を通じて、教育・研究のさらなる発展と地域社会への貢献に取り組んでまいります。


石川正史市長に関するページはこちらです。

写真撮影をする(左から)御法川教授、石川市長、鳥飼教授、伊藤教授