春学期:履修登録期間は、4月上旬発出のWeb掲示板をご確認ください。
秋学期:履修修正期間は、7月中旬発出のWeb掲示板をご確認ください。
いずれも期間外には一切操作できません。
年間履修単位の上限内であれば、特に決まりはありません。ただし、学修負担の観点から、どちらかの学期に偏った履修は推奨しません。
年間履修単位の上限内であれば、秋学期履修修正期間中に追加することができます。なお、春学期に修得できなかった科目も履修単位数としてカウントするので、ご注意ください。
過年度に修得した単位数が、進級時点ですべての単位を修得できている想定の単位数に届かない場合、年間8単位を上限に年間最高履修単位(40単位)に加算して履修することができます。この場合、加算された履修単位数は、過年度にD・E評価となった科目に限られません。
進級要件が満たせていない場合や、履修できる単位数の上限を超えている場合がほとんどです。履修登録画面上に表示されるエラーの内容にしたがって、履修登録科目を修正してください。詳しくは、「Web履修登録要領」や「【学生用】情報システム操作手順書」をご確認ください。
履修修正期間であれば、履修申請が可能です。履修修正期間の詳細については、Web掲示板のお知らせよりご確認ください。なお、履修修正期間を過ぎた場合、いかなる理由があっても当該年度中に追加で履修登録することはできません。
履修登録期間中に情報システムより履修申請をしないと、履修登録したことにはなりません。情報システムの履修申請画面から「履修登録科目確認通知書」を出力し、1年間は保管してください。同通知書に記載されている科目のみが、履修登録された科目となります。
オンライン授業は、卒業所要単位として60単位を超えて履修することはできません。修得済みのオンライン科目の単位数は、成績通知書よりご確認ください。
卒業するには、8つの分野のうちいずれか1つの分野で8単位以上の修得が必要となります。分野の選択にあたっては、申し込み等の手続きはありません。自身の興味、将来、これまでに修得した科目との関連性などを加味し履修してください。
3月中旬に経済学部HP「お知らせ」に掲載する「各種単位認定について」の記事をご確認ください。
所定の期間内に補講の申請を行ってください。詳細は1月下旬~3月発出のWeb掲示板をご確認ください。
所定の期間内に繰入の申請を行ってください。詳細は1月下旬~3月発出のWeb掲示板をご確認ください。
授業形態に関わらず、異なるキャンパスの授業を連続した時限で履修することはできません(例:1限多摩、2限市ヶ谷)。
履修要綱「Ⅰ.各学科カリキュラム共通事項 9.他学部公開科目について」をご確認ください。
4月上旬発出のWeb掲示板にてご案内しております。当該お知らせに添付しているPDFより教員連絡先をご確認ください。
忌引きと学校保健安全法に定める感染症の他は、担当教員にご相談ください。
法政大学HPで「感染症」と検索し、「学校保健安全法に定める感染症に罹患した場合について(新型コロナウイルス、インフルエンザ等)」のページの内容を読んでGoogleフォームから申請してください。
学年暦に定める補講日は、通常授業は実施されません。各科目における補講の有無については、担当教員またはHoppiiにてご確認ください。
システム操作に関して不明な点は、Hoppiiサポートデスクにお問い合わせください。その他代替措置等については、担当教員にご相談ください。
授業毎に、授業内試験と定期試験で内容が異なります。詳しくは、試験時間割に関するWeb掲示板の案内(春学期:6月下旬頃、秋学期:12月中旬頃)をご確認ください。併せて、Hoppiiにて各授業ページをご確認ください。
成績評価は、シラバスに基づき担当教員が行います。ただし、授業に出席しなければ、単位修得に必要な知識や技能が見につかない前提となりますので、授業は毎回出席するべきです。
定期試験(授業内試験は除く)をやむを得ない事情で欠席した場合のみ、追試の申請を行うことで、追試を受験することができます。詳しくは、試験時間割に関するWeb掲示板の案内(春学期:6月下旬頃、秋学期:12月中旬頃)をご確認ください。
春学期:7月中旬発出のWeb掲示板をご確認ください。
秋学期:1月下旬発出のWeb掲示板をご確認ください。
経済学部では、秋学期の成績通知書にのみ判定結果が表示されます。
D・E評価で評価が変わるに値する客観的事実があれば、成績調査に申し込むことが可能です。詳しくは、成績発表に関するWeb掲示板の案内(春学期:7月中旬、秋学期:1月下旬)をご確認ください。
D・E評価で評価が変わるに値する客観的事実があれば、成績調査に申し込むことが可能です。
再試験該当者は、成績通知書の右上(判定結果欄上)に「再試」と表示されます。手続き方法についてはWeb掲示板の案内(2月中旬頃)をご確認ください。
「法政大学学修成果可視化システム(Halo)」から学生の成績を確認することができます。詳しくは、成績発表以降に保証人あてにメールでご案内します。
大学に登録されている保証人メールアドレスにご案内を行うため、修正や不備がある場合は、速やかに変更してください。
履修要綱より、自身の所属学科の進級要件・卒業要件をご確認ください。所要単位の他、在学年数の要件があるため、ご注意ください。要件を満たしていると、休学していても進級・卒業となります(保留することはできません)。
履修につきましては、ご自身で責任をもって計画・確認をお願いします。卒業所要単位や条件につきましては、履修要項の自身の所属学科の該当ページをご確認ください。上記を行ったうえで、不明点等がございましたら経済学部事務課窓口にご来室ください。
卒業論文は必修科目ではありません(専門教育科目の選択科目として4単位)。学科ごとに定める卒業所要単位や条件を満たせば卒業となります。履修要項の自身の所属学科の該当ページをご確認ください。
進級再試または卒業再試の対象でなければ、救済措置はありません。
所定の期間内に申請手続きを行ってください。申請がない場合、卒業要件を満たしていても卒業することはできません。
卒業の判定となった学生は、いかなる理由であっても当該学期末で卒業となります。引き続き学修したい場合には、科目等履修生への出願や大学院進学をご検討ください。
留級したこと自体に対する手続き等はありません。必修科目が未修得の場合には、補講の抽選がありますので、大学からのお知らせをこまめに確認してください。
延納申請をご検討ください。所定の期日を過ぎても学費が納入されない場合、学費未納により除籍となります。
振込先情報をお伝えしますので経済学部事務課へ連絡してください。万が一、紙での再発行が必要な場合は、多摩キャンパス総合棟4F 多摩事務部多摩事務課窓口にて再発行手続きを行ってください。
春・秋学期の学費振込依頼書を合わせて4月上旬に送付しております。今一度ご確認いただき、紛失された場合には振込先情報をお伝えしますので経済学部事務課へ連絡してください。
万が一、紙での再発行が必要な場合は、多摩キャンパス総合棟4F 多摩事務部多摩事務課窓口にて再発行手続きを行ってください。
手元の振込依頼書を確認のうえ、至急お振込みください。振込が確認できない場合、学費未納による除籍の通知書を発送します。
こちらのページをご確認ください。不明点があれば、金融機関にお問い合わせください。
こちらのページをご確認ください。口座振替が実施できない場合、学費未納による除籍の通知書を発送します。
経済学部事務課にて所定の様式に記入することで、「学費納入証明書」を発行いたします。即日発効には対応できませんので、期日に余裕をもって申請してください。
エッグドーム2階の学生センター学生生活課へお問い合わせください。
エッグドーム2階の学生センター学生生活課へお問い合わせください。
エッグドーム2階の学生センター学生生活課へお問い合わせください。
こちらのページと、履修要綱をご確認ください。必ず保証人と確認してください。
通算4年を超えない範囲であれば、連続して2年までは休学することができます。ただし、休学願の提出は年度または学期単位で必要となります。
いかなる理由であっても、申請期間外の休学は認められません。通常どおりの学費納入が必要となり、所定の期日を過ぎても学費が納入されない場合、学費未納により除籍となります。
休学許可通知と併せて、休学在籍料の納入方法について書面でご案内します。所定の期日を過ぎても休学在籍料が納入されない場合、学費未納により除籍となります。
特段手続きは不要です。履修登録期間等、大学からのお知らせをよく確認して、修学に必要な手続きを行ってください。休学を延長したい場合には、再度休学願を期限内に提出してください。
こちらのページと、履修要綱をご確認ください。必ず保証人と確認をしてください。
退学日付と学費納入状況により異なります。返金対象者には、退学許可通知と併せて返金に関するご案内を送付します。
こちらのページをご確認ください。学内の証明書発行機は、キャンパスを問わず利用可能ですが、稼働時間は各学部HP等からご確認ください。
卒業前に「卒業証明書」を発行することはできません。発行日の年度末に卒業見込みであることを証明する「卒業見込証明書」は発行可能ですので、内定先に事情を伝え、ご相談ください。
一部証明書はPDFでの発行が可能です。詳細はこちらのページをご確認ください。
情報システムから手続きのうえ、経済学部事務課で学生証裏面シールの再発行(無償)を行ってください。
情報システムから手続きのうえ、経済学部事務課で学生証裏面シールの再発行(有償)を行ってください。
市ヶ谷キャンパスで開講されている科目を履修している場合のみ、履修登録科目確認通知書を持参のうえ、経済学部事務課へお越しください。
身分証明書を持参のうえ、経済学部事務課で学生証の再発行(有償)を行ってください。
学生証自体に有効期限はありませんが、裏面シールには有効期限があります。有効期限が切れたら、新しい裏面シールを送付します。なお、学生証は離籍する際に大学へ返却が必要です。
証明書発行機で「襟章交付申請書」を発行してください。その後、同申請書を多摩学生生活課に提出することで、襟章が交付されます。
こちらのページをご確認ください。
高校の進路指導教諭にお尋ねください。
入試経路により異なります。新入生全員が対象となる手続き等は、3月中旬に経済学部HP「重要なお知らせ」に掲載する「ガイダンス(3・4月実施)および新年度準備について」の記事をご確認ください。
こちらのページから「問い合わせ先一覧」をご確認のうえ、該当部署へお問い合わせください。
4月1日より、新入生全員が対象となる各種ガイダンスが実施されます。詳しくは、3月中旬に経済学部HP「重要なお知らせ」に掲載する「ガイダンス(3・4月実施)および新年度準備について」の記事をご確認ください。
ガイダンスおよびオリエンテーションにおいて、履修要綱、学生証等を配付します。教科書は、履修する授業毎に指定がありますので、個別にご購入ください。入学後は、すべての学生が Microsoft 365 を利用可能です。
課題作成や教材閲覧等のため、ノートパソコンを購入されることをお勧めします(構内はWi-Fiが完備されています)。
履修要綱「Ⅸ.所留学制度」をご確認のうえ、不明点があれば経済学部事務課へお越しください。
転部試験を実施している学部にのみ、転部することができます。詳しくは、転部希望先の学部窓口にお問い合わせください。
通信教育部へお問い合わせください。
総合棟3Fの総合情報センターでパスワードを再発行してもらってください。
経済学部事務課で各種送付物送付先変更の用紙をお渡ししますので、記入・提出ください。
経済学部事務課までお電話にてお問い合わせください。