SA期間中の証明書発行

発行できる証明書の種類

証明書の種類1部の料金
単位修得証明書(教職・資格用)200円
人物証明書(教職用)
調査書(大学院進学用)
在学証明書200円
成績証明書
卒業見込証明書(最終学年のみ)
成績・卒業見込証明書(最終学年のみ)
履修登録科目証明書
単位修得見込証明書
教育職員免許状取得見込証明書
<英文>在学証明書200円
<英文>成績証明書
<英文>卒業見込証明書(最終学年のみ)
<英文>成績・卒業見込証明書(最終学年のみ)

自動証明書発行機で発行する証明書

在学生の方は以下の証明書は自動証明書発行機で発行してください。

  • <和文・英文>在学証明書
  • <和文・英文>成績証明書
  • <和文・英文>卒業見込証明書(4年生のみ)
  • <和文・英文>成績卒業見込証明書(4年生のみ)
  • <和文>履修登録科目証明書
  • <和文>健康診断書(1年・4年生のみ)

自動証明書発行機の稼動状況は以下で確認してください。

各種申請・手続き

  • 学生証と暗証番号が必要です。
  • 学生証の磁気不良で読込不能の場合は、国際文化学部窓口まで申し出てください。

窓口で発行する証明書

自動証明書発行機で発行できない証明書は窓口で申請していただくことになります。教職関係等の証明書は発行までに1週間程度かかりますので、早めに申請してください。

SA期間中に申請される場合

SA期間中、海外にいる学生本人からの証明書発行の申請は受け付けておりません。学生の保証人の方に代理で申請していただくことになります。申請方法は以下の通りです。

来校し窓口で申請される場合

【学生本人の委任状をお持ちの場合】
市ヶ谷キャンパス ボアソナード・タワー1階 国際文化学部窓口をお訪ねください。学生本人の委任状および学生証のコピーをお持ちであれば、学生の保証人以外の方(保証人以外のご家族等)でも申請可能です。確認後、証明書受付窓口にて発行いたします。

【学生本人の委任状をお持ちでない場合】
市ヶ谷キャンパス ボアソナード・タワー1階 国際文化学部窓口をお訪ねください。保証人であることを確認後、証明書受付窓口にて発行いたします。

原則として即時発行いたします(一部の証明書を除く)。

必要なもの

  • 手数料(こちらをご覧ください)
  • 公的身分証明書(保証人名義のもの) (運転免許証・健康保険証・パスポート・特別永住者証明書・外国人登録証明書・在留カード・住民基本台帳カード(写真つきのもの)のいずれか)

諸注意

  • 教職関係等の証明書は発行までにおよそ1週間かかります。余裕をもってお申込みください。
  • システムのメンテナンスなど、都合により発行できない日もあります。

諸注意

  • 教職関係等の証明書は発行までにおよそ1週間かかります。余裕を持ってお申し込み下さい。
  • システムのメンテナンスなど、都合により発行できない日もあります。
  • 夏期休暇・冬期休暇・入学試験期間中は事務室開室時間が変更になる場合がありますので、事前にお問い合わせください。

郵送で申請される場合

以下の1~4を同封し、お申し込みください。郵便が到着次第、発行・送付処理をいたします。なお、電話、ファックス、電子メールによる発行申し込みは受け付けておりません。

1.証明書発行申請書(指定書式)

記入事項

  • 学生氏名(ふりがな) ※英文証明書の場合、パスポート記載の英字表記の氏名も必要です。
  • 生年月日
  • 所属(第一・二部の別、学部・学科)
  • 入学年
  • 学生証番号
  • 証明書の種類と必要部数
  • 現住所・電話番号  ※連絡可能な電話番号をご記入ください。
  • 厳封が必要か不要か  ※厳封 = 証明書を入れた封筒に印を押して、開封無効としたもの

2.手数料(上記表をご覧ください) 郵便切手にてご用意ください。
3.公的身分証明書(保証人名義のもの) 運転免許証・健康保険証・パスポート・外国人登録証明書・住民基本台帳カード(写真つきのもの)のいずれかのコピー。
4.返信用封筒 該当する郵送料分の切手を貼付してください。返信先は大学登録の保証人住所となります。

切手代

 厳封なし厳封(和文証明書)厳封(英文証明書)
定形※1定形外※2
1通82円120円82円82円
2通92円92円
3通92円
4通140円
5通140円
6通140円
7通
8通140円205円
9通
10通205円

速達をご希望の場合は、上記に280円を加えた額の切手を貼ってください。

定形※1 長形3号(N3)120mm×235mm JIS 定形郵便 A4判ヨコ3つ折りが入る大きさです。
定形外※2 角形2号(K2)240mm×332mm JIS A4判がそのまま入る大きさです。

申請者指定の様式による証明書の場合は上記の限りではありません。