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FICオープンセミナー「SDGs時代に​おける東アジアからの開発資金の潮流と課題​」の開催について

2017年02月24日

3月2日と3日の両日、法政大学市ヶ谷キャンパスを会場にFICオープンセミナー
「SDGs時代における東アジアからの開発資金の潮流と課題」を国際NGOのオック
スファムジャパン、SDGs市民社会ネットワークと共同で開催します。世界から貧
困をなくすための「ミレニアム開発目標(MDGs)」の後継として、「持続可能な
開発目標(SDGs)」が合意されて1年半。大きく変化する開発資金の現状とこれ
からのあるべき姿について考えます。セミナーには、国際機関、ビジネス、NGO、
研究者など様々な立場の発表者が参加します。これだけ多彩なゲストの話を聞け
る滅多にない機会です。是非多くの方々のご参加をお待ちしております。

■主なスケジュール
3月2日(木) シンポジウム 13:30-17:30 (於:富士見ゲート棟6階)
3月2日(木) 交流会    18:00-20:00 (於:ボアソナード・タワー26階)
3月3日(金) 分科会    10:00-17:00 (於:富士見坂校舎3階)
※法政大学市ヶ谷キャンパスへアクセス
http://www.hosei.ac.jp/access/ichigaya.html

■プログラムの詳細と申し込み先
http://oxfam.jp/news/cat/event/0302.html

■資料代
一般 1,000円 / マンスリーサポーター・学生・高校生 無料
*おつりのないようにお願いいたします。
*交流会への参加費は 3,000円となります。

■主催・お問い合わせ
特定非営利活動法人 オックスファム・ジャパン
TEL:03-3834-1556

■共催 法政大学国際文化学部 SDGs市民社会ネットワーク
■協力 UNDP駐日事務所 CSRアジア