法政大学ピア・ネット > プロジェクト紹介 > 課外教養プログラムプロジェクト

課外教養プログラムプロジェクト

「課外教養プログラム」の企画・運営を通じて法大生をサポートします

課外教養プログラム

近年、学生の学問的関心は多様化し、学部・学科の教育目標に沿った「正課授業」だけでは、その欲求を満たすことが難しくなってきています。学生センターでは正課授業をカバーし、学生のニーズに応えるべく、1993年から「課外教養プログラム」を実施してきました。 当プロジェクトでは、「課外教養プログラム」の企画・運営を通じて法大生をサポートします。

学生スタッフ紹介

学生スタッフ募集

ロゴマーク

ロゴマーク

制作意図 考案者:小森智之(2009年3月 社会学部・メディア社会学科卒業)

  1. プロジェクトの目的である「学部・学科・学年・キャンパスを超えたコミュニティづくり」を実現する「橋渡し」の意味を込め、虹で表現した。また、7色の虹は、一人一人が持つ個性やカラーを示す。
  2. 本学のスクールカラー(オレンジ)と、KYOPRO(課外教養プログラムの略称)の「O」をあわせて、「太陽」として表現した。3本のラインは3つのキャンパス(市ヶ谷・多摩・小金井)を示す。
  3. 「KYOPRO」だけでは何を意味しているのかわからない、また他のサークルなどとは異なり「法政大学・公式のプロジェクトであること」を示す必要があると考え、正式名称を記載した。