HOME > 法政を知る・楽しむ > 法政フォトジャーナル > 2010年度 > インカレ優勝のバドミントン部男子が総長表敬訪問


インカレ優勝のバドミントン部男子が総長表敬訪問

2010年11月30日

第61回全日本学生バドミントン選手権大会(インカレ、10月15日~21日:東京体育館・新宿スポーツセンター)で見事、2年ぶり10度目の団体優勝を果たしたバドミントン部男子関係者が、11月18日(木)、増田総長を表敬訪問しました。

この日、市ケ谷キャンパスを訪れたのは小沢和浩部長(経済学部教授)、兒嶋昇総監督、須賀隆弘監督と部員8人。同部OB会長を務める森脇英裕法政大学監事も駆けつけました。

【出席部員】垰畑亮太(経済4年)、佐々木翔太(現代福祉4年)、永井将之(現代福祉4年)、佐藤大樹(経済3年)、甲谷光(経済3年)、駒田直也(社会3年)、滝内亮(経済2年)、富山拓哉(経済2年)

同大会では、決勝までストレートで勝ち進み、決勝では早稲田大学を3対2で下し優勝しました。春のリーグ戦から徐々に成績を上げ、大一番での熱戦をチームの団結力で制した喜びの報告を、増田総長、星野常務理事も笑顔で称えました。

なお、女子団体は惜しくも準々決勝で敗退しましたが、ベスト8入りを果たしています。

  • 優勝報告の様子
  • 優勝旗を掲げ記念撮影