経営

施設設備等整備の状況

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施設設備の拡充について

本学では、教育・研究環境の一層の拡充と環境配慮型キャンパス創りを図るべく、各キャンパスにおいて、整備事業を進めています。

また、老朽化した施設についても限られた予算の中で、教育・研究活動に支障をきたすことのないよう適切な修繕工事を実施しています。

2019年5月1日現在

市ケ谷キャンパス

2016年8月に富士見ゲート、2019年3月に大内山校舎が竣工しました。現在は55・58年館の解体、及びキャンパス外構整備工事を実施しています。

多摩キャンパス

2018年度は総合棟及び図書館・研究所棟のエレベーター改修工事や食堂A棟の受変電設備更新や食器返却口改修工事、陸上競技場改修工事、構内電気高圧ケーブル更新工事などを実施しました。

小金井キャンパス

2018年度は西館と部室棟の防犯設備更新工事、西館空調設備の一部更新とサーバー室へのバックアップ空調追加工事などを実施しました。

付属校

2018年度は各付属校で主に以下の工事を実施しました。

  •  法政大学中学高等学校     体育施設床面修繕工事、オレンジホール空調熱源設備整備工事
  •  法政大学第二中・高等学校   総合体育棟(東棟)空調・電気設備一部更新工事
  •  法政大学国際高等学校     4号館空調設備更新工事

川崎グラウンド

2018年度は柔道部合宿所の外壁改修・空調設備更新工事を実施しました。

上記以外にも既存施設の維持と安全性向上のため、整備事業を実施しています。

以 上