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諸外国語による論文等校閲補助

 本制度は、大学院における学術研究の高度化・国際化を推進するため、在籍する大学院生が自ら執筆した諸外国語による論文やレポートについて、専門家・業者に校閲を必要とする場合、その経費を一部補助する制度です。対象者は、修士課程または博士後期課程の大学院生とします。 給付額は、毎年1回、1人あたり10万円を上限としています。なお、申請件数が多数の場合には1人あたりの給付額を減額する場合があります。 

≪2019年度の申請期間≫

   <市ヶ谷・多摩キャンパス> 
   申請期間: 2020年2月14日(金)~2月21日(金) 【厳守】 

   <小金井キャンパス> 
   申請期間: 2020年1月20日(月)~2月19日(水) 【厳守】

※上記申請期間のいずれも、各キャンパスの担当事務室開室時間内とします。上記申請期間に必要な書類を提出できない場合は、受付できません。
※当該年度4月1日から上記申請期間までに対象となる論文等の校閲を発注・完成させ、当該年度補助金申請に必要な書類一式を提出できる方を対象とします。
※小金井キャンパスは申請期間が異なりますのでご注意ください。

関係書類一式

<市ヶ谷・多摩キャンパス>


<小金井キャンパス>