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東日本大震災と人間環境学部:大学にいる私たちには何ができるのか? 2つの試み

2011年08月30日

3月11日に発生した東日本大震災そして続く福島第一原子力発電所の事故によってもたらされた被害により、日本とそれを取り巻く環境は大きく変わりました。
いま、日本の社会は大きな転換期を迎えようとしています。その中で、「持続可能な社会の構築」という目標を含め、人間環境学部のあり方そのものも、もう一度問い直されなければなりません。
このような考えに立って、人間環境学部では、1)「とにかく考えてみよう――ドキュメンタリー映画をみて、これからの社会を考える」、2)被災地の復興支援のボランティア活動、を行っています。

詳しくは、こちらのHPをご覧ください。