プログラム紹介 ※2017年度以前入学者が対象です。

7コース・8プログラム制概要図

Advanced English Program

リーディング、ライティング、スピーチ、ディベートなど少人数科目の集中学習を通じて、英語の高度な運用能力を高めていきます。

諸外国語中級プログラム

リーディング、ライティング、スピーキング、リスニングの運用能力を高め、諸外国語の中級レベルの総合力を養成します。

政策リテラシープログラム

政策過程、政策評価、政策立案の理論的学習、政策情報の収集と分析、政策事例の分析を行い、総合的な政策リテラシーを養成します。

公務員プログラム

将来、公務員志望の人に必要な能力形成を目的とします。自治体行政や行政法の講義および外国文献講読による理論的学習、政策情報・データの収集と分析、政策事例の分析についての実習を行います。

社会調査プログラム

社会調査の理論を段階的に学ぶとともに、社会調査実習を通して、計量的あるいは質的データの収集と、データ分析を行います。認定機構で定められた科目14単位の修得により、社会調査士資格が取得できます。

社会学総合プログラム

理論系の講義、外国文献講読、原典講読などの体系的履修により、理論理解を柱にしながら、社会学を幅広くかつ段階的に学びます。

情報教育プログラム

情報分野において、基礎から高度な内容までの実習科目を段階的に履修。初級システムアドミニストレータ、情報処理技術者の資格取得準備が可能で、情報科教員免許(高校1種)が取得できます。

メディアリテラシープログラム

メディア/ネットワーク社会の理論的認識を深め、ビデオや文章などメディア表現の技法を習得。作品制作を行ったり、マス・メディアのテクスト分析を行い、メディアリテラシーを実践的に養成します。