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試験・レポート・出席の不正行為に対する注意喚起

2018年12月18日

試験時における不正行為は、学問を学ぶ態度に反するものです。不正行為は絶対に行わないでください。
不正行為が発覚した場合には、試験の種類を問わず、以下の処分基準の通り厳正な措置を講ずるので、十分に留意のうえ、受験してください。
なお、レポートや論文等は全て成績評価の対象であり、それらにおける剽窃は「計画性が強い、または意図的な不正行為」と見なされます。

【不正行為について】