教学改革

今日に至るまで法政大学は、「自由と進歩」の建学の精神に基づき、自由な発想で考え、新しい問題に積極的にチャレンジする自立型人材を育成することを教育理念として、さまざまな教学改革を行っています。

学部・大学院の改組

法政大学では、「環境」「キャリア形成」「国際化」「情報」「地域連携」「ウェルビーイング」「総合デザイン」などのコンセプトの下、積極的に教学改革に着手した結果、15学部14大学院研究科・1インスティテュート・3専門職大学院を擁する日本屈指の総合大学となりました。

設置認可申請・設置届出等

新設学部・研究科設置に関する情報を公開しています。

設置計画履行状況報告書

新設学部・研究科に関する今年度の履行状況報告書を公開しています。

学部・研究科設置年度については、略年表に記載しています。

全学的な学部教育体制

より特色ある教育を目指した改善の取り組みを推進する全額横断的な組織として、教育開発支援機構を2009年に発足しました。 FD推進センター、学習環境支援センターに、2010年に発足した市ケ谷リベラルアーツセンターを加えた3センターを擁する機関であり、本学の学士課程教育の充実に向けた諸問題を全学的に審議・調整する役割を担っています。