他学部公開科目の履修

幅広い視野と柔軟な思考力を兼ね備えた人材の育成を目指し、多くの学部で専門教育科目を他学部に公開し、卒業所要単位として認定する制度を設けています。
関連分野を学ぶことで学びの視野は広がり、専門分野の知識にもいっそう深みが増すことでしょう。
学部によっては、同一学部内の他学科科目を自由科目として履修することも可能です。

他学部公開科目(2016年度)

法学部

法律学科

経済法Ⅰ、経済法Ⅱ、教育法Ⅰ、教育法Ⅱ、法哲学Ⅰ、法哲学Ⅱ、法と遺伝学Ⅰ、法と遺伝学Ⅱ

政治学科

政治体制論Ⅰ、政治体制論Ⅱ、ジェンダー論Ⅰ、ジェンダー論Ⅱ、現代メディア論、コミュニティ論Ⅰ、コミュニティ論Ⅱ、公共哲学Ⅱ、公共哲学Ⅰ、外国書講読(独語)Ⅰ、外国書講読(独語)Ⅱ、日露関係論Ⅰ、日露関係論Ⅱ、A' Short Introduction to Japanese Politics、協働組合論

国際政治学科

アメリカ外交史、Global Governance、外交総合講座、グローバル・ガバナンス、国際協力論Ⅰ、国際協力論Ⅱ、アジア国際政治特講Ⅰ、アジア国際政治特講Ⅱ、平和・軍事研究Ⅱ、オセアニアの政治と社会Ⅰ、オセアニアの政治と社会Ⅱ、国際機構論Ⅰ、国際機構論Ⅱ、グローバル・ガバナンス特講Ⅰ、グローバル・ガバナンス特講Ⅱ、朝鮮半島の政治と社会Ⅰ、朝鮮半島の政治と社会Ⅱ、平和・軍事研究Ⅰ

文学部

哲学科

哲学特講(7)-1、科学哲学1、科学哲学2、現代思想2(フランスの思想)1、現代思想2(フランスの思想)2、宗教学1(伝統宗教)1、宗教学1(伝統宗教)2、ラテン語1、ラテン語2、ギリシア語1、ギリシア語2

日本文学科

日本文芸批評史A、日本文芸批評史B、中国文芸史A、中国文芸史B、音楽芸能史特殊研究A、音楽芸能史特殊研究B、情報リテラシー実習Ⅱ、日本文芸研究特講(1)上代A、日本文芸研究特講(1)上代B、日本文芸研究特講(2)中古A、日本文芸研究特講(2)中古B、日本文芸研究特講(3)中世A、日本文芸研究特講(3)中世B、日本文芸研究特講(4)近世A、日本文芸研究特講(4)近世B、日本文芸研究特講(6)現代A、日本文芸研究特講(6)現代B、日本文芸研究特講(7)漢文A、日本文芸研究特講(7)漢文B、日本文芸研究特講(11)音楽芸能史A、日本文芸研究特講(11)音楽芸能史B、日本文芸研究特講(15)国際日本学A、日本文芸研究特講(15)国際日本学B

英文学科

英語学概論A、英語学概論B、言語学概論A、言語学概論B、英語・言語学講義A、英語・言語学講義B、社会言語学、応用言語学、比較文学A、比較文学B、米文学史A、米文学史B、英米文学講義ⅠA、英米文学講義ⅠB、英米文学講義ⅡA、英米文学講義ⅡB、英語学講義A、英語学講義B、言語学講義ⅠA、言語学講義ⅠB、言語学講義ⅡA、言語学講義ⅡB、英語・言語学特殊講義A 、英語・言語学特殊講義B、英米文学特殊講義Ⅰ、英米文学特殊講義Ⅱ、英米文学特殊講義Ⅲ、英米文学特殊講義Ⅳ、比較文化論(1)、英米文化概論A、英米文化概論B

史学科

日本考古学、日本近世史、考古学概論、日本史特講Ⅳ、東洋史特講Ⅲ、西洋史特講Ⅳ、西洋史特講Ⅴ、東洋近現代史

地理学科

生物・土壌地理学及び実験Ⅰ、生物・土壌地理学及び実験Ⅱ、気候・気象学及び実験Ⅰ、気候・気象学及び実験Ⅱ、海洋・陸水学及び実験Ⅰ、海洋・陸水学及び実験Ⅱ、社会経済地理学(1)、社会経済地理学(2)、社会経済地理学(3)、地理情報システム(GIS)Ⅰ、地理情報システム(GIS)Ⅱ、社会経済地理学(4)(エコツーリズム)、文化地理学(1)、文化地理学(2)

心理学科

発達心理学、身体活動と健康

共通

民俗学Ⅰ、民俗学Ⅱ、イスラム世界論Ⅰ、イスラム世界論Ⅱ、現代のコモンセンス、環境と倫理(1)、環境と倫理(2)、歴史地理学(1)、歴史地理学(2)

経営学部

簿記入門Ⅰ・Ⅱ、ミクロ経済学入門Ⅰ・Ⅱ、基礎統計学Ⅰ、基礎統計学Ⅱ、会計学入門Ⅰ、会計学入門Ⅱ、経営組織論Ⅰ、経営組織論Ⅱ、経営分析Ⅰ、経営分析Ⅱ、流通論Ⅰ、流通論Ⅱ、キャリア・マネジメントⅠ、キャリア・マネジメントⅡ

国際文化学部

言語文化概論、ジェンダー論、国際文化協力、平和学、宗教と社会、英語アプリケーション、ドイツ語アプリケーション(上級)、フランス語アプリケーション①、フランス語アプリケーション②、フランス語アプリケーション③、フランス語アプリケーション④、フランス語アプリケーション(上級)、ロシア語アプリケーション(上級)、中国語アプリケーション①、中国語アプリケーション④、中国語アプリケーション③、中国語アプリケーション②、中国語アプリケーション(上級)、スペイン語アプリケーション(上級)、朝鮮語アプリケーション(上級)、現代美術論、映像と文学、世界の中の日本語、中国の文化Ⅰ(現代中国社会)、中国の文化Ⅱ(多民族社会中国)、中国の文化Ⅳ(中国語の構造)、中国の文化Ⅴ(中国語と日本語)、中国の文化Ⅵ(古典思想・文学)、中国の文化Ⅶ(近代文学)、中国の文化Ⅷ(現代文学)、中国の文化Ⅸ(中国俗文学)、朝鮮語圏の文化Ⅰ(朝鮮半島の文化史)、アジアの伝統芸能、ロシア・中央アジアの文化、ロシア・東欧の文化、ドイツ語圏の文化Ⅰ、フランス語圏の文化Ⅲ(文学)、カタルーニャの文化Ⅰ(言語A)、カタルーニャの文化Ⅱ(言語B)、カタルーニャの文化Ⅲ(歴史・社会A)、カタルーニャの文化Ⅳ(歴史・社会B)、英語圏の文化Ⅰ(文化史)、英語圏の文化Ⅲ(現代事情)、英語圏の文化Ⅳ(文学と社会A)、英語圏の文化Ⅶ(英語の構造)、英語圏の文化Ⅷ(英語の歴史)、比較表象文化論、他者イメージ論、間文化性研究翻訳論、日英翻訳論、宗教社会論Ⅱ(キリスト教と社会運動) 、宗教社会論Ⅲ(イスラーム思想) 、国際関係研究1、国際関係研究2、移民研究Ⅱ(朝鮮民族のディアスポラ)、地域協力・統合、地域紛争とエスニシティ、実践国際協力

人間環境学部

国際法Ⅰ、国際法Ⅱ、環境法Ⅰ、環境法Ⅱ、環境法Ⅲ、国際環境法、比較環境法、環境経営論Ⅰ、環境経営論Ⅱ、仏教思想、環境哲学基礎論、ヨーロッパ環境史論Ⅰ、ヨーロッパ環境史論Ⅱ、自然環境政策論Ⅰ、自然環境政策論Ⅱ、環境科学Ⅰ、環境科学Ⅱ、環境科学Ⅲ、キャリア入門

キャリアデザイン学部

職業選択論Ⅰ、学習の社会史A、学習の社会史B、職業選択論Ⅱ、アントレプレナーシップ論Ⅰ、アントレプレナーシップ論Ⅱ、職業キャリア論、シティズンシップ論、コミュニティ社会論Ⅰ、コミュニティ社会論Ⅱ、アート・マネジメント論、多文化社会論Ⅰ、就業機会とキャリア、日本語教育概説、多文化社会における日本語教育A、多文化社会における日本語教育B、多文化社会における日本語教育C、多文化社会における日本語教育D、多文化社会における日本語教育E、就業機会とキャリア特講E-働くことと労働組合-、地域活性論、就業応用力養成Ⅰ、就業応用力養成Ⅱ

デザイン工学部

財務会計、マーケティング、国際社会論、エコノミクス、都市デザイン、サステイナブルデザイン、建築フォーラム

GIS

General Topics I: Introduction to Tourism Studies、General Topics I: Introduction to Tourism Studies、Event Management、General Topics II: Tourism Development in Japan、Topics in Contemporary Art、Race, Class and Gender II: Global Inequalities 、International Relations of the Asia-Pacific、Special Topics I: Sustainable Tourism Management

英語強化プログラム(ERP)

Introduction to Political Science、Public Policy 、General Topics I: Urban Society 、General Topics I: Space in Japan、General Topics I: Introduction to Comparative Politics、General Topics II: Tokyo Tales-discovering the hidden city、General Topics II: Modern Olympics Movement、General Topics II: Urban Sociology 、General Topics II: Food and Society 、General Topics II: Japanese Politics 、General Topics II: American Politics and Foreign Policy、Special Topics I: Global Political Economy

経済学部

日本経済論A、日本経済論A、日本経済論B、日本経済論B、国際経済論A、国際経済論A、国際経済論B、国際経済論B、財政学A、財政学A、財政学B、財政学B、国際関係論A、国際関係論B、環境経済論A、環境経済論A、環境経済論B、環境経済論B、アメリカ経済論A、アメリカ経済論B、環境科学A、環境科学B、環境政策論A、環境政策論B、経済政策論A、経済政策論B、社会政策論A、社会政策論B、労働経済論A、労働経済論B、社会保障論A、社会保障論B、地球環境論A、地球環境論B、特別講義(寄付講座・証券市場論)、特別講義(グローバル観光論Ⅰ)、特別講義(グローバル観光論Ⅱ)、特別講義(グローバル観光論Ⅲ)、特別講義(グローバル観光論Ⅳ)、特別講義(グローバル観光論Ⅴ)、特別講義(グローバル観光論Ⅵ)、特別講義(英語でマクロ経済学A)、特別講義(英語でマクロ経済学B)、特別講義(空間データ分析入門A)、特別講義(空間データ分析入門B)、特別講義(現代インド経済論)

社会学部

産業社会学Ⅰ、産業社会学Ⅱ、社会ネットワーク論Ⅰ、社会ネットワーク論Ⅱ、社会保障法Ⅰ、社会保障法Ⅱ、金融システム論、アメリカのジャーナリズム、環境政策論、環境自治体論、地域研究(中国)、南北問題、地域研究(イスラーム)、社会調査Ⅰ、社会調査Ⅱ、社会計画論Ⅰ、社会計画論Ⅱ、メディアの歴史、特講(エネルギー自治実践論)、環境経済学Ⅰ、環境経済学Ⅱ、環境社会学Ⅰ、環境社会学Ⅱ、環境倫理、農業・食料論、環境法

現代福祉学部

ホスピタリティ論、日本人の心理特性と文化、教育学、社会学特講、経営学、老年学、企業と経済の動向、ヘルスプロモーション、福祉国家論、地域文化政策論、都市住宅政策論、政策評価論、国際支援論、福祉の思想と歴史、環境政策論、雇用政策論、コミュニティアート、住民参加の手法、地域遺産マネジメント論、地域経営論、地域ツーリズム、文化環境創造論、ソーシャルイノベーション論、ソーシャルマネジメント論、ソーシャルファイナンス論、災害支援論、NPO論、居住福祉論、異文化心理学

SSI

スポーツ方法論、スポーツビジネス論Ⅰ、スポーツビジネス論Ⅱ、スポーツメディア論、アスリートキャリア論、スポーツ方法論、リーダーシップ論Ⅰ、リーダーシップ論Ⅱ、アスリートキャリア論、スポーツメディア論

市ケ谷総合科目

人文科学系

文章論-文章表現の実践、文芸創作講座、日本芸能史論、身体表現論(バレエの世界)、美術論、芸術と人間、人間存在論、ギリシヤの文化と社会、古代日本・中国の法と社会、アジア・太平洋国際関係史、在日朝鮮人の歴史、比較民俗学、キリスト教思想論、異文化コミュニケーション論、アフロアジア入門、中国の民族と文化、アラブの言語と文化

社会科学系

人文地理学セミナー、文化人類学方法論、総合講座-沖縄を考える-、法哲学、グローバル社会の地域研究、グローバル経済論、政治思想

自然科学系

自然環境のしくみとその変貌、コンピュータの裏側、相対性理論と宇宙、現代の錬金術、原子核と素粒子-ミクロの世界-、生命情報科学、物質科学、ITリテラシー、エネルギーを考える、自然史、人間と地球環境、Human Impact on the Global Environment、イオンの科学

諸外国語=言語教育系

ドイツ語初級Ⅰ、ドイツ語初級Ⅱ、ドイツ語コミュニケーションⅢ、ドイツ語コミュニケーションⅣ、ドイツ語講読Ⅰ、ドイツ語講読Ⅱ、フランス語初級Ⅰ、フランス語初級Ⅱ、フランス語中級Ⅰ、フランス語中級Ⅱ、フランス語コミュニケーションⅢ、フランス語コミュニケーションⅣ、フランス語表現法Ⅰ、フランス語表現法Ⅱ、フランス語講読Ⅰ、フランス語講読Ⅱ、ロシア語初級Ⅰ、ロシア語初級Ⅱ、ロシア語中級Ⅰ、ロシア語中級Ⅱ、ロシア語コミュニケーションⅠ、ロシア語コミュニケーションⅡ、ロシア語講読Ⅰ、ロシア語講読Ⅱ、時事ロシア語Ⅰ、時事ロシア語Ⅱ、中国語初級Ⅰ、中国語初級Ⅱ、中国語コミュニケーションⅢ、中国語コミュニケーションⅣ、中国語表現法Ⅲ、中国語表現法Ⅳ、検定中国語Ⅲ、検定中国語Ⅳ、スペイン語初級Ⅰ、スペイン語初級Ⅱ、スペイン語中級Ⅰ、スペイン語中級Ⅱ、スペイン語コミュニケーションⅢ、スペイン語コミュニケーションⅣ、朝鮮語初級Ⅰ、朝鮮語初級Ⅱ、朝鮮語中級Ⅰ、朝鮮語中級Ⅱ、時事中国語Ⅰ、時事中国語Ⅱ、スペイン語上級Ⅰ、スペイン語上級Ⅱ、留学ドイツ語Ⅰ、留学ドイツ語Ⅱ、中国語講読Ⅰ、中国語講読Ⅱ

諸外国語=言語文化・地域文化系

ドイツの思想Ⅰ、ドイツの思想Ⅱ、ドイツの文学Ⅰ、ドイツの文学Ⅱ、比較文化Ⅰ、比較文化Ⅱ、ドイツの文化と社会Ⅰ、ドイツの文化と社会Ⅱ、フランスの文化と社会Ⅰ、フランスの文化と社会Ⅱ、ロシアの文化と社会Ⅰ、ロシアの文化と社会Ⅱ、中国の文化と社会Ⅰ、中国の文化と社会Ⅱ、朝鮮の文化と社会Ⅰ、朝鮮の文化と社会Ⅱ、日本の文化と社会Ⅰ、日本の文化と社会Ⅱ、ドイツの芸術Ⅰ、ドイツの芸術Ⅱ

健康・スポーツ科学系

スポーツ科学I、スポーツ科学II

他学部公開科目の履修について(2016年度)

公開科目を履修可能な学部 履修可能年次 履修単位 経営 国際文化 人間環境






デザイン工 G
I
S
経済 社会 現代福祉 S
S
I






法学部 3~4年次 16以内
文学部 3~4年次 16以内
経営学部 3~4年次 20以内
国際文化学部 3~4年次 18以内(
自由科目全体
人間環境学部 3~4年次 20以内









3~4年次 16以内
G
I
S
3~4年次 20以内
経済学部 3~4年次 16以内
社会学部 3~4年次
16以内(
年間8単位を上限
現代福祉学部 3~4年次
16以内(
年間8単位を上限