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FIC オープンセミナー「「三遠南信―愛知・静岡・長野の越県連携を支える出版文化」をめぐるシンポジウム」の開催

2018年06月18日

FICオープンセミナー「「三遠南信―愛知・静岡・長野の越県連携を支える出版文化」をめぐるシンポジウム」」を以下の通り開催いたします。どうぞ奮ってご参加ください。

日時2018 年7月7日(土) 14:30~17:30
場所法政大学 市ヶ谷キャンパス ボアソナードタワー3階 BT0300
市ヶ谷キャンパス案内はこちら
内容

「三遠南信―愛知・静岡・長野の越県連携を支える出版文化」をめぐるシンポジウム

<登壇者(敬称略)>
*沢田猛(全体/元毎日新聞編集委員、現中央大法学部兼任講師、本学社会学部卒)
「静岡・長野・愛知の県境域を歩き回っていたあの頃」
*味岡伸太郎(三河/春夏秋冬叢書代表・編集長)「ある地方出版社の存在理由」
*水島加寿代(遠州/雑誌『三遠南信アミ』取材・編集員)
「三遠南信アミ:雑誌創刊メンバーの想い」
*矢澤律子(南信/みらい企画律)「『三遠南信ここが楽しい事典シリーズ』を出版して」

備考入場無料、事前予約不要
資料
問い合わせ先 法政大学国際文化学部担当(事務) 
e-mail :jkokusai(at)hosei.ac.jp  ※(at)は@に置き換えてください。