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SBC杯第22回全日本スピードスケート距離別選手権大会 男子3000mで大竹拓三選手が優勝

2015年10月27日

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自己ベストを更新し優勝を飾った大竹選手(写真提供:スポーツ法政新聞会)

SBC杯 第22回全日本スピードスケート距離別選手権大会の結果をお知らせします。
大竹拓三選手(文・1年)が男子3000mで優勝しました。
本大会は、ワールドカップ・ジュニアワールドカップの派遣選手選考会を兼ねており、優勝した大竹選手は11月に開催されるジュニアワールドカップ第1戦・第2戦の出場権を獲得しました。


【日程】
2015年10月23日(金)~25日(日)
【会場】
長野市オリンピック記念アリーナ(エムウェーブ)
【結果】
1000m
12位 藤野 裕人(文・4年)
20位 中村 隼人(経営・2年)

1500m(QS)
 6位 藤野 裕人
13位 中村 隼人
14位 三輪 準也(経営・4年)
18位 佐藤 裕斗(経営・4年)
25位 矢島 友喜(経営・3年)

3000m(QS)
優勝  大竹 拓三
24位 矢島 友喜

5000m(QS)
17位 大竹 拓三
19位 三輪 準也
22位 佐藤 裕斗

マススタート
 9位 佐藤 裕斗
11位 大竹 拓三
18位 三輪 準也
20位 矢島 友喜


今後ともスケート部へのご声援をよろしくお願いします。