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法政大学グローバル教育センター Hosei University International Center

2014年度春学期受入れの交換留学生が来日しました

2014年04月14日

 2014年度春学期受入れの交換留学生26名が来日し、ESOPを中心に法政大学での勉強を開始しました。秋学期からの継続生も合せると総勢52名、国籍は中国、台湾、韓国、アメリカ、チェコ、ドイツ、オーストリア、スイス、イタリア、フランス、チュニジア、イギリス、ラトビアの13か国・地域、世界各国の23大学からの交換留学生が学んでいます。日本語レベルの高い学生は学部正規授業を受講します。彼らは半年もしくは1年間、法政大学での留学生活を経験します。

ESOPとは・・・
 ESOP(Exchange Students from Overseas Program)は本学の国際化の発展に向けて、これまでに交流を深めてきた海外の協定大学から広く交換留学生を受け入れるために開設された講座です。この講座は、英語による日本文学、社会、政治、経済、経営などのテーマの授業が用意されています。交換留学生だけでなく本学学生も受講でき、語学能力を向上させ、国際的センスの研鑽をはかるうえで有意義であり、将来海外留学や海外勤務など国際化社会にはばたくことに役立つでしょう。何よりも留学生と異文化交流を深められることが一番のメリットとなります。
ESOPウェブサイト(リンク http://www.hosei.ac.jp/ic/ryugaku/kokan/index.html

来日オリエンテーションを行いました。

来日オリエンテーションを行いました。

フィールド教授(ESOPディレクター)が大学生活について説明しています。

フィールド教授(ESOPディレクター)が大学生活について説明しています。

ウェルカムパーティーには100名以上の参加がありました。
ウェルカムパーティーには100名以上の参加がありました②

ウェルカムパーティーには100名以上の参加がありました。

キャンパスツアーも行いました。

キャンパスツアーも行いました。