指導教員の登録

大学院では指導教員から学位論文作成等の研究指導を受けなければなりません。
研修生、修士課程、博士後期課程の学生は、年度初めに指導教員を決定し、大学に届け出てください。

指導教員の決定

指導教員は、原則として専任教員(専担教員)とします。
指導を希望する教員とコミュニケーションを図り、研究テーマについてよく相談した上で、指導の承認を得てください。

指導教員の登録

原則として、研修生、修士課程、博士後期課程の学生は、毎年提出しなければなりません。専攻により手続きが異なりますので、下表に従って窓口に届け出てください。2018年度の提出期限は以下のとおりです。

課程専攻提出期限
修士・研修生
経済学・キャリアデザイン学(2年のみ)・公共政策学・サステイナビリティ学4月21日(土)
哲学・日本文学・英文学・史学・地理学・心理学(修士課程1年生以外)・国際日本学インスティテュート・国際文化・法律学・政治学・国際政治学・社会学・経営学(2年生のみ)・連帯社会インスティテュート5月31日(木)
心理学(修士課程1年生のみ)9月29日(土)
博士後期経済学・経営学・公共政策学・サステイナビリティ学4月21日(土)
上記以外の専攻5月31日(木)

 

指導教員の変更

研究テーマ等の変更で指導教員を変更する場合は、新旧の指導教員の承認を得てください。
専攻により手続きが異なりますので、下表に従って窓口に届け出てください。

専攻提出期限
経済学・公共政策学・サステイナビリティ学4月21日(土)
上記以外の専攻5月31日(木)

※上記の提出期限以降、年度途中で指導教員が変更となった場合は、随時「指導教員承認届・変更届」を提出してください。