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理工学研究科修了生の石曽根翔子氏が「平成30年度 日本植物病理学会大会 学生優秀発表賞」を受賞

2018年05月10日

理工学研究科修了生の石曽根翔子氏が、平成30年度 日本植物病理学会大会において研究報告した論文「イネ苗立枯細菌病菌 Burkholderia plantarii のトロポロン産生能および病原性に関わる遺伝子」で「平成30年度 日本植物病理学会大会 学生優秀発表賞」を受賞しました。

・受賞者
石曽根 翔子(生命機能学専攻 修士課程修了生)

・受賞名
平成30年度 日本植物病理学会大会 学生優秀発表賞

・受賞年月日
2018年4月5日

・受賞論文名
イネ苗立枯細菌病菌 Burkholderia plantarii のトロポロン産生能および病原性に関わる遺伝子

・著者氏名
石曽根翔子、畔上耕児(元 農研機構 野菜茶業研究所)、濱本 宏(生命科学部教授)、大島研郎(生命科学部教授)

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