HOSEI PSC

課外教養プログラムボランティア支援プロジェクト


2011.03.09

大学生が考える薬物乱用防止の取り組み 演劇サークルによる啓発劇−晴れときどきくすり−(3/9-11) @外濠校舎


文部科学省学生支援GP採択 法政大学学生センター・課外教養プログラム

 「それはほんの少しだけ未来のはなし
晴れた空から麻薬が降るとき ほんの少しの奇跡がおきる」

 法政大学一部演劇研究会による薬物乱用防止・啓発劇です。

【あらすじ】
麻薬が合法化されて5年が経ち、麻薬は酒や煙草のように日常に溶け込むものとなった。麻薬を使うことはもはや犯罪ではない。桑畑は元麻薬の研究者であったが、この日、麻薬の更生施設を開こうとしていた。合法化された時代に麻薬をやめようとする人がいるのか?という周囲の疑問には耳を貸さず、桑畑は準備を進める。しかしその日一番最初に来た客人は、思ってもいない人であった。

【スケジュール】

3/9(水)3/10(木)3/11(金)
午 前  −  14:00〜12:00〜
午 後19:00〜19:00〜15:30〜
*受付・開場は開演の30分前になります。
*開演5分前までにお越しいただけない場合、
キャンセルとさせていただくことがあります。

【場所】
市ヶ谷キャンパス 外濠校舎B1F・多目的室1

【お申し込み】
ichigeki_10@yahoo.co.jp
以下4点を明記の上、上記アドレスへお送りください。
1.氏名・フリガナ 2.人数 3.観劇日時 4.返信用メールアドレス
観劇日前日の22時まで受け付けています。

【お問い合わせ】
市ヶ谷学生生活課(03-3264-9481)