Hosei PSC > 課外教養プログラム
近年、学生の学問的関心は多様化し、学部・学科の教育目標に沿った「正課授業」だけでは、その欲求を満たすことが難しくなってきています。学生部では正課授業をカバーし、学生のニーズに応えるべく、1993年から「課外教養プログラム」を実施してきました。 当プロジェクトでは、そのプログラムを数・質の面から一層充実させるとともに、「学部・学科・学年・キャンパスを超えたコミュニティづくり」の1つの手段として再生させます。
2012.01.17
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2011.12.19
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2011.12.15
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夜回り先生 水谷修講演会 −薬物乱用防止セミナー− (12/15)
2011.12.14
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2011.12.13
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2011.12.10
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2011.12.05
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メディア・リテラシー講座−情報社会を生き抜くために−(12/5)
2011.12.02
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2011.11.30
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2011.11.27
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「向上心の塊」が集まっています。
何かをやり遂げて卒業する。普通に卒業するなんてもったいない。
学生スタッフの意気込みが聞こえてきます。
オープンキャンパス・スタッフ経験者、学部の卒業Party企画者、留学経験を還元したい学生、3つのサークルをかけもちする学生、企業が実施する小学生対象の合宿にボランティアスタッフとして参加している学生など、実に多様なメンバーが揃っています。
また、このプロジェクトをきっかけに無気力な自分を変えたい、他学部の法大生から刺激を受けたい、と勇気をもって新たな一歩を踏み出した学生もいます。
このメンバーで何ができるか、今から楽しみです。
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制作意図 考案者:小森智之(2009年3月 社会学部・メディア社会学科卒業)
(1)プロジェクトの目的である「学部・学科・学年・キャンパスを超えたコミュニティづくり」を実現する「橋渡し」の意味を込め、虹で表現した。また、7色の虹は、一人一人が持つ個性やカラーを示す。
(2)本学のスクールカラー(オレンジ)と、KYOPRO(課外教養プログラムの略称)の「O」をあわせて、「太陽」として表現した。3本のラインは3つのキャンパス(市ヶ谷・多摩・小金井)を示す。
(3)「KYOPRO」だけでは何を意味しているのかわからない、また他のサークルなどとは異なり「法政大学・公式のプロジェクトであること」を示す必要があると考え、正式名称を記載した。