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言葉は使わない!身近な生活から見つける伝え方の文化の違い

2019年12月10日

法政大学学生センター・課外教養プログラム(法政大学後援会補助事業)

ポスター

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最近、街で外国人を見かけることが増えたと思いませんか? 2 0 2 0 年には東京オリンピックも開催され、訪日外国人はますます増加するでしょう。しかし、文化の違いから、私たちの思わぬところで外国人が不便をしていることも. . . 。そこで、私たちは外国と日本の「伝え方」の文化の違いに着目しました。当企画ではそれぞれのピクトグラムやジェスチャーなどの比較を通して学びます。これで外国人と円滑なコミュニケーションが取れるようになること間違いなし!

日 時

2019年12月10日(火)
16:50~18:30

場 所外濠校舎5階 523~526会議室
対 象本学学部生
定 員

30名

料 金無料
講 師講 師:大嶋 良明氏 (国際文化学部教授)
情報学の立場から、ネット社会の特性・問題や異文化の研究をしている。また、ピクトグラムなどの情報文化を用いた文化の違いについての授業を行っている。
お申し込み

各キャンパスの学生生活課または下記の申し込みサイトからお申し込みください。

言葉は使わない!身近な生活から見つける伝え方の文化の違い

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お問い合わせ市ヶ谷学生生活課
03-3264-9475