学校では教えてくれない絵画のひみつ(12/7)

2018年12月07日

法政大学学生センター・課外教養プログラム(法政大学後援会補助事業)

ポスター

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あなたは絵画についてどれほど知っていますか?
本プログラムでは、絵画の知識が全くない人でも見どころが分かるよう、講師の方に絵画の魅力をたっぷりと教えていただきます。絵画を知っていく中で、自分の好みを発見し、それがなぜ好きなのかを分析していく過程で新たな自分を知ることもできます。プログラム終了後には全員が美術館に行きたくなるはずです!楽しいミニゲームもありますので是非お越しください。

日時・場所

2018年12月7日(金)
16:50~18:30
外濠校舎5階
523~526会議室

対 象本学学部生
定 員25名
料 金無料
講 師

小池 寿子氏
(國學院大學文学部教授)
ネーデルラント・中世美術を専攻し、美術作品を通じてその死生観・身体観を読み解くことを研究主題としている。数々の著書のなかに「一日で鑑賞するルーブル美術館」があり、2018年7月に国立新美術館で行われた「ルーブル美術館展」において講演会の講師を務めている。

お申し込み

各キャンパスの学生生活課または
下記の申し込みサイトからお申し
込みください。
https://goo.gl/G6s4S5

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アドレスは、ご自身の法政大学の
メールアドレス(…@stu.hosei.ac.jp)
をご入力ください。

お問い合わせ市ヶ谷学生生活課
03-3264-9478