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法政大学中学高等学校

「自由と進歩」のもと、「自主・自律」を育てる

2007年に、井の頭公園や玉川上水など自然環境に恵まれた三鷹市牟礼に移転するとともに、男女共学化、新カリキュラムや制服を導入し、現在に至ります。法政大学の「自由と進歩」、本校の「自主・自律」の精神のもと、確かな学力と、自由な発想で考え、世界と日本の諸課題にチャレンジする自立した人間を育てることを目指しています。大学進学や将来を見すえ、文系・理系にとらわれない幅広い視野と豊かな教養の育成をはじめ、大学で学ぶ教養の入門的な授業やゼミなど、生徒一人ひとりの興味関心や進路に応じた選択的な学習、国際性を養う英語教育や海外研修・国際交流にも力を入れています。

沿革

1936年(昭和11)年、千代田区富士見の法政大学構内に、法政中学校として創立。1946(昭和21)年、武蔵野市吉祥寺に移転。1948(昭和23年)、学制改革により法政大学第一中・高等学校を開校し、2007年に三鷹市へ移転。法政大学中学高等学校と校名変更するとともに新入生より男女共学化。

基本情報

開設年 1936年
入学(募集)定員 中学136人
高校92人
(付属校からの進学は除く)
教員数(専任) 61人
所在地 〒181-0002 東京都三鷹市牟礼4-3-1
TEL: 0422-79-6230
FAX: 0422-79-6260
問い合わせ: https://ssl.hosei.ed.jp/inquiry.php