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法政大学中学高等学校

「学ぶ喜び」「礼儀」「誠実」を身につける

今年75周年を迎えるにあたり、法政大学の建学の精神に立ち返って、学校と教育のあり方について改めて見直しを進めています。社会で生きる本物の学力と優れた人間性を身につけさせるため、一丸となって取り組んでいます。とりわけ「英語教育」に重点を置いた特色あるカリキュラムをスタートさせ、大学を支える中心的な存在となる人物の育成に力を注いでいます。

沿革

1936年(昭和11)年、千代田区富士見の法政大学構内に、法政中学校として創立。1946(昭和21)年、武蔵野市吉祥寺に移転。1948(昭和23年)、学制改革により法政大学第一中・高等学校を開校し、2007年に三鷹市へ移転。法政大学中学高等学校と校名変更するとともに新入生より男女共学化。

基本情報

開設年 1936年
入学(募集)定員 中学136人
高校92人
(付属校からの進学は除く)
教員数(専任) 60人
所在地 〒181-0002 東京都三鷹市牟礼4-3-1
TEL: 0422-79-6230
FAX: 0422-79-6260
問い合わせ: https://ssl.hosei.ed.jp/inquiry.php