日   時 2006年3月13日(月) 10:30〜16:30
会   場 法政大学ボアソナード・タワー26Fスカイホール(地図)
参 加 費 無料
使用言語
 ドイツ語及び日本語(同時通訳あり)
主催 法政大学イノベーション・マネジメント研究センター  ドイツ連邦労働社会省
協力 
法政大学大学院エイジング総合研究所  法政大学情報技術(IT)研究センター  法政大学エクステンション・カレッジ
後援 
ドイツ連邦共和国大使館  厚生労働省
プログラム
■開会挨拶

■基調講演

 「日独の社会保障と研究交流の意義」
  ベルント・フォン・マイデル氏 マックスプランク外国・国際社会法研究所前所長

■パネルディスカッション
 「社会経済の変化と日独の社会保障」
                       司会 ハラルト・コンラット氏 ドイツ-日本研究所 副所長
 パネリスト
   ヴェルント・フォン・マイデル氏 マックス・プランク外国・国際社会法研究所前所長 
   カール・ヨーゼフ・ヴァッサーヘーフェル氏 ドイツ連邦労働社会省事務次官
   小椋正立氏 法政大学経済学教授  法政大学大学院エイジング総合研究所所長
   土田武史氏 早稲田大学商学部教授
   松本勝明氏 国立保健医療科学院 福祉サービス部長

             お申込の受付は終了いたしました。


■お問い合せ先
 法政大学イノベーション・マネジメント研究センター
  〒102-8160
  東京都千代田区富士見2−17−1 TEL;03−3264−9420 FAX;03−3264−4690
  E-mail;cbir@i.hosei.ac.jp