デザイン工学部 > ニュース > トピックス > 川久保研究室の学生が日本建築学会関東支部研究発表会で受賞しました

川久保研究室の学生が日本建築学会関東支部研究発表会で受賞しました

2018年03月16日

2017年度第88回日本建築学会関東支部研究発表会における

・若手優秀研究報告賞 受賞者
・優秀研究報告集 掲載研究報告 

が公開され、デザイン工学研究科・デザイン工学部 川久保俊研究室の学生3名がこれに含まれました。

<概要>
日本建築学会関東支部では会員の研究活動の奨励と活性化を推進するために研究発表会における発表のうち、審査対象論文の上位20%以内を優れた研究報告として優秀研究報告集に取り上げる。

さらに若手(30歳以下)の発表のうち、審査対象論文の上位10%以内の特に優れた研究報告者に対しては若手優秀研究報告賞が授与される。

◆2017年度第88回日本建築学会関東支部研究発表会 優秀研究報告集 掲載研究報告
http://kanto.aij.or.jp/images/ pdf/yushu/yushu2017.pdf

該当者:
デザイン工学研究科建築学専攻川久保俊研究室 那須詩織
デザイン工学部建築学科川久保俊研究室 茂手木大貴、十文字朱里

◆2017年度第88回日本建築学会関東支部研究発表会 若手優秀研究報告賞 受賞者
http://kanto.aij.or.jp/images/ pdf/wakate/wakate2017.pdf

該当者:
デザイン工学研究科建築学専攻川久保俊研究室 那須詩織
デザイン工学部建築学科川久保俊研究室 茂手木大貴