大学院生の休学について
休学について(大学院生)
病気その他の理由で長期にわたり出席できないときは、「休学願」を提出して休学することができます。 「休学願」の用紙は下記からPDFをダンロードください。また、各所属研究科の窓口にもあります。
| 内容 |
対象学部 |
届出期間 |
休学在籍料 |
当該年度の成績について |
| 年間休学 |
全研究科 |
5月31日まで |
10万円 |
すべて認定されません |
| 前期休学 |
心理学専攻修士課程 |
5月31日まで |
5万円 |
年間および前期科目の成績は認定されません |
| 国際文化研究科修士課程、博士後期課程 |
| 経済学研究科修士課程(夜間) |
| 政治学研究科修士課程 |
| 社会学研究科修士課程 |
| 経営学研究科研究科修士課程(夜間) |
| 政策科学研究科修士課程 |
| 環境マネジメント研究科修士課程 |
| システムデザイン研究科修士課程 |
| 政策創造研究科修士課程 |
| 後期休学 |
全学部 |
10月31日まで |
5万円 |
年間および後期科目の成績は認定されません |
注意事項
- 前期休学または後期休学をする者は、在学期間や進級・卒業要件を満たす場合、それぞれ進級・卒業となる場合があります。詳細は必ず学部窓口にて確認してください。
- 休学中であっても定められた期限内に学費を納入しなければなりません。年間休学をした者は、休学在籍料10万円を納入(休学期間中の授業料、教育充実費、実験実習料の納入を要しない。また、入学時の入会金を除く諸会費の納入を要しない)、前期休学または後期休学をした者は、休学在籍料5万円を納入(休学期間中の授業料、教育充実費、実験実習料の納入を要しない)しなければなりません。
- 休学期間満了後に引き続き休学しようとする場合は、あらためて休学願いを提出しなければなりません。
- 休学は通算して3回(半期休学は0.5回として数える)を超えることはできません。また、休学期間は在学期間に含まれません。
- 休学期間満了時の復学手続きは不要です。