学部生の除籍・復籍について
除籍について(学部生)
下記の事項の一つに該当する方は、本学の籍から離れる(除籍)ことになります。
- 授業料その他(学費)を所定の期日までに納入しない者
- 在学年限を超えた者
- 休学期間を超えた者
- 指定期限までに履修登録がない者。その他就学する意志がないと認められる者
| 内容
| 除籍日
| 当該年度の成績について
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| 前期除籍
| 4月1日
| すべて認定されません
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| 後期除籍
| 9月24日
| 前期科目の成績のみ認定されます
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| 在学年満期除籍
| 3月31日
| すべての成績が認定されます
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注意事項
- 除籍日によって上記のとおり認定される成績に違いがあります。
- 除籍時には学生証を学部の窓口に返却してください。
- 後期除籍は離籍年度の在学年を0.5年とします。
復籍について(学部生)
- 除籍となった方が本学への籍の復活(復籍)を希望するときは、「復籍願」を提出し、教授会の許可を受けなければなりません。
- 復籍は年度始め(4月1日)に限られます。ただし、国際文化学部、人間環境学部、情報科学部、キャリアデザイン学部、デザイン工学部、理工学部、生命科学部およびGIS(グローバル教養学部)は、前期の始め(4月1日)または後期の始め(9月24日)に限ります。
- 後期セメスターの始めに復籍した場合、当該年度の卒業および翌年度の進級はできません。
- 願書の提出は、年度の始めの復籍は2月末、後期の始めの復籍は7月末までに行ってください。
- 復籍を許可された場合には、再入学金として復籍する年度の入学金の3分の1と復籍する学年の学費1期分を納入していただきます。学費の納入がない場合は、復籍許可が取り消されます。
- (第二部除籍の方へ)第二部募集停止に伴い、復籍は許可できない場合があります。詳細は各学部窓口へお問合せください。
窓口
| 市ケ谷キャンパス
| 所属していた学部
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| 多摩キャンパス
| 所属していた学部
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| 小金井キャンパス
| 所属していた学部
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